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栃ノ心

 投稿者:肩すかし  投稿日:2019年 4月 8日(月)22時38分6秒
  まだまだ令和の栃赤城は宇良の可能性はあります!そうなってほしいです。

先日栃ノ心の施術をする接骨院の先生のお話しを聞きに行ってきました。春場所前は稽古ができず、ほぼ筋力トレーニングで場所に臨んだそうです、しかしトレーニングは数カ月後に効果が出てくるというので、夏場所は良い方向にいくのではと。

魄龍さん、食らいついての投げという印象であの風貌は懐かしい曲者という感じで。吊りが得意とはよく相撲を見てなかったです、一本背負いは栃纏でしたか。

稀勢の里は中間報告で5000件の応募、1件3、4人くらいとして定員の5倍は超える。夏場所も一般売りが4時間で完売、しばらくはチケット入手困難の時代が続きそうです。
 
 

Re: 令和の

 投稿者:pakusan  投稿日:2019年 4月 6日(土)21時05分21秒
  平成の栃赤城は宇良だったでしょうか。 令和の栃赤城の登場も期待しましょう。

栃ノ心のコンディション、なかなか良くなりませんね。 夏場所は温かい季節なので、怪我にも良いでしょうか。

魄龍の当時の映像では、豪快な吊りを紹介しているのが印象的でした。 昭和の力士という感じでしたね。

稀勢の里の引退相撲のチケット、さすがすごい競争率ですね。 抽選で相撲の神様が肩すかしさんに微笑むことを願っています。
 

令和の

 投稿者:肩すかし  投稿日:2019年 4月 1日(月)22時16分44秒
  2、3年すると令和の栃赤城とかいうフレーズの力士が出てくるのでしょうか?

栃ノ心はコンディションさえ良ければ最も令和初の横綱に近いかと思います。今ですよ。

翔んで群馬、良いのでは。本家を見たらイメージが湧くのでしょうか?

魄龍の最後の解説見逃しました。2番くらい当時の映像が出てきたとか、一本背負い見てました。

今日は元号発表を尻目に稀勢の里引退相撲チケット申し込みの日、仕事の合間や子供を使って電話やファクス、HPからのアクセスに奮闘したがイッコウにつながらず。メールや今日必着の郵送ありますが、何かアテにならず。あとは抽選で相撲の神様が微笑むか?
 

神宮奉納大相撲

 投稿者:pakusan  投稿日:2019年 3月31日(日)20時28分52秒
  土地湊さんの投稿を読み、十数年前に外から様子を見に行ったことのある伊勢神宮の奉納相撲のことを思い出しました。 今年は今日開催されたようで、ホームページに結果が紹介されていました。 私が行った時は雨天でしたが、土地湊さんが靖国神社に行かれる時は良い天気であればと思っています。

双羽黒の訃報には驚きました。 亡くなったのが2月10日だったことを知って、これまた驚きでした。 同氏が「高砂部屋に入っておきたかった」というのは大相撲ファンながら初めて知りましたが、人生いろいろですね。 ご冥福をお祈りします。

今日は、春場所の放送の録画を編集してディスクに保存したのですが、若者頭の伯龍さんが定年を迎え、最後の解説をされている場面がありました。 栃赤城さんも同学年なので、あれからかなり年月が経ったものだと感じた次第です。 床松さんも同学年になりますね。

【・・・な群馬】が実現するには、群馬出身の井森美幸さんに頑張ってもらうのが必要でしょうか。

栃ノ心の来場所の10勝以上、私も応援しています。

https://www.jingukaikan.jp/kaikan/topics/sumo.html

 

双羽黒

 投稿者:肩すかし  投稿日:2019年 3月30日(土)21時29分35秒
  最近見かけず、どうしているのかなと思っていただけに残念で悲しいですよ。横綱張っただけにそれまでのことは水に流し、一度はNHKの解説で話を聞きたかったです。

子供の頃、自転車で両国まで相撲部屋稽古周りをし、1番初めにチェックするのが高砂部屋でした。高望山、旭富士はいつも出稽古に来てましたが、たまに双羽黒か千代の富士が見られたらラッキーでした。それから春日野部屋の出羽一門の稽古、井筒部屋あたりに行くコースでした。

栃湊さんが北尾と稽古し、ちょんがけで倒して親方衆から怒られたほどの協会から大事にされた米びつでした。

勢の今場所は気の毒でした、ここ最近は眉間や足首の怪我で本領発揮できていない印象なので、治して来年の春場所は上位で良い相撲を取ってほしいです。

稀勢の里が合い四ツの方が力比べになりやりにくいと解説してました、もろ差し得意の正代は必然的に栃ノ心の左上手で引きつけられしまうので必死に見える相撲になるのでしょうか?その辺も床松さんが身近でご覧になられているので千秋楽の心理状態と共にレポートして頂ければ!靖国は早い者勝ちなので早朝から並ばれるのですか。


 

靖国神社に行く予定です4/15月曜日

 投稿者:土地湊  投稿日:2019年 3月30日(土)15時44分17秒
  床松(松井博氏)さんが7月定年らしいので、その前に一度会いたいなといった思いや、久しぶりに巡業の雰囲気を感じてみたくなりました。稽古中の相撲部屋ってなんかあの緊張感で入り難いし。それと、たかが桜の開花宣言に馬鹿馬鹿しいほど大騒ぎのTV各局が写す桜の標本木とやらも確認してみたいし。

3月場所でとても印象的な北の富士さんの名言がありました。
それは栃ノ心vs正代の取り組み。正代がもろ差になるも、栃ノ心は得意の左上手を引き右で正代の左腕を引っ張り込むといった、お互い我慢比べ力比べ耐久力勝負の態勢。力相撲の末栃ノ心が勝ちました。いわゆる大相撲と言える取り組みの後、アナウンサーがこの相撲内容、栃ノ心と正代の明暗を分けた理由を北の富士さんに尋ねて。
「やっぱり必死さの違いでしょうね」
【必死さの違い】この言葉が見事な表現と言える理由を述べればキリがないので一つだけ。
北の富士さんは栃ノ心と正代の実力差は栃ノ心に分がある(8/2~6/4ぐらいの実力差か?)と知っての発言。普段なら「実力の違いでしょう」と言って終わる所(普段なら私も実力の違いだなと思う)ですが、この一番は違います。
相撲の流れは土俵上で膠着状態に見えるも、この態勢では両者の実力から五分五分の形、正代にしたら大関相手に五分五分態勢、チャンスです有利です。つまり、北の富士さんが必死さの違いと発言したのはこの五分五分態勢から勝った栃ノ心を褒め称えての発言。大関陥落阻止回避の必死さが勝負を分けたと言う事でしょう。必死さの違い、と言う表現で決まったこの一番。その内容はこの言葉が本当にズバリの一言に感じました。

と、ここで皆様ならツッコミたくなるでしょう。
『なら千秋楽はどういう事なんだ!』と。
これには私、結果(栃ノ心が負けて)について合理的理由を導き出しました。両者の心理面を推測し証拠や実戦から、当然の結末と結論しました。
(床松さん面会口実のどさくさついで、栃ノ心に直接最後の一番の時の心理など聞いてみたいのですが、時期が最悪ですよね)
千秋楽、貴景勝のプレッシャーは相当なものだったでしょうが栃ノ心も同等だったはず。
しかし実は、貴景勝断然有利だったのです。何故なら…
と、残念ながら時間です。続きはまたの機会に。

話し変わって、映画【翔んで埼玉】を観たら群馬県は恐ろしい怪物の住む秘境に。いつか映画【………な群馬】が出来たら栃赤城が出ると思います。

と、本当に時間です。まだまだ沢山の話題を書きたいのですが忘れました。
では。



来場所栃ノ心が10勝しますように



 

春場所観戦

 投稿者:おーすか  投稿日:2019年 3月30日(土)14時10分15秒
  お久しぶりです。私も2年ぶりに春場所の観戦に行ってきました(中日)
以前は大阪出身の勢の人気が絶大でしたが、不振のためか同じ関西出身の貴景勝の方がずっと大きな声援でした。
若手は育っても頭打ちになったりして、30代の白鵬の天下が続くというのは、千代の富士全盛時代と似通ってますね。
その千代の富士全盛時代に若手横綱として期待された元双羽黒の北尾光司氏が亡くなられました。小錦や水戸泉がいた高砂部屋に出稽古によく行ってたため当時の高砂親方(元横綱朝潮)とおかみさんにかわいがられていたようで、引退直後に出した著書で「高砂部屋に入っておきたかった」「辞める時も立浪部屋の師匠には挨拶しなかったが高砂部屋には挨拶に行った」と書いていたのが印象に残ってます。
もし双羽黒が高砂部屋に入っていれば平成初期の大相撲も違った結果になってたでしょうね。
 

江戸の華

 投稿者:肩すかし  投稿日:2019年 3月26日(火)23時48分9秒
編集済
  確か数年前に鬼籍に入られたと聞きましたが、もし失礼な生きているぞという情報があれば。20年前には亀戸で中華料理店をされてました。

照ノ富士には歓声が多く花道奥で稀勢の里が警備で見守っているのが印象的でした。まだまだ復帰には時間がかかりそうです。

と書くと、今はどこからでも炎上も火種になる現在。武双山が逸ノ城の勝ち星より貴景勝の勝ち星の方が価値があるだの、他にも白鵬の三本締めに協会の指導不足やら、貴景勝が先場所大関になれなかったのは貴乃花を良く思わない協会内の圧力、白鵬の土俵入りの独自のアレンジと土俵俵を踏むのは相撲史において本格ではないなどなど。

私もすっかりネットニュースで相撲の記事とセットで読者の意見を目にし、ネット上で議論し合うの見ると疲れる、お客さん向けの土俵下のインタビューやめりゃいいことだし、土俵入りの型は不知火型は太刀山がやりだし、誰にでも癖は出てくる、横綱が土俵入りをすれば土俵入りというのが子供時代からあたり前に。外国人でも日本文化や神事理解できる人もいるだろうし。私が意見するとついつい熱をおびますが、ネットされている若者や知的層は空気するくらい軽いのかもしれませんね

稀勢の里引退相撲チケットが間もなく受付、貴乃花の時以来の抽選だとか。なんとか取りたい!
 

平成最後の本場所

 投稿者:pakusan  投稿日:2019年 3月24日(日)18時37分51秒
  場所の後半は海外出張のため結果を見るのみでしたが、昨日の後半戦からようやく中継を見ることができました。

白鵬の右腕を痛めながらの全勝優勝に三本締め、貴景勝の大関への一番等々、肩すかしさんの仰るとおり、ドラマチックな千秋楽でした。 まっつんさんのレポートの様子が最高潮に達した感じでもありました。

今日も土俵上でくるりと回り、栃赤城を思い出させてくれる力士がいました。 狼雅と照ノ富士の優勝決定戦は、序二段とは思えない雰囲気がありました。

三賞は各賞へのバランスを考えると妥当な感じがします。 番付昇降は肩すかしさんの予想に対し、幕内に千代翔馬が残り、貴源治が十両のままと予想してみました。 番付は生き物なので、来月末の発表を楽しみにしたいと思います。

肩すかしさんが紹介下さったYouTubeの「あの人は今!?」を見てみました。 栃赤城の映像は私も見たことがありましたが、その前の江戸の華の現在が気になりました。 ネットでは特に情報が無さそうですが。。。

貴乃花の絵本作家デビュー発表、家族関係も修復に向かっているようで、これも平成の終わりに向けてけじめをつけていっている感じがしています。
 

ドラマチック

 投稿者:肩すかし  投稿日:2019年 3月21日(木)14時29分18秒
編集済
  まっつん様、お返事有難う御座います。ヤフオクやメルカリでも出品されてますが、手形は印刷ですと断り書きがあり。直筆の手形なら、表面の手形にインクの載りと毛筆の水分でわずかな凹みがあり、印刷はその2点は凹凸がない、あとは裏にかすかに墨やインクのあとがあります。貴ノ岩貴重な記念ですよ。

昨日の貴乃花の絵本作家デビュー、これを題材に鉄拳の無声パラパラ漫画なら泣いてました。今までが今までなので、どこからがエンターテイメントかわかりませんが一度言い出したことにブレるなとか言わず、みんな仲良くでいいではないですか。

白鵬の昨日の相撲は完璧に洗練された横綱相撲だと思う。カチアゲから張り手で相手を痛み付けるものではなく、低い重心で突き押しの貴景勝を前腕を顎の下から身体ごとぶつかり重心を起こし、張り手、土俵を丸く使うことで相手との間合いを取り。

相撲のことは詳しくは知りませんが、貴景勝の立ち合いを正面で受け、34才192センチの白鵬が22才175センチの貴景勝より腰を落とし下から押し上げるように寄り切るという相撲を求められるなら何も言えませんが。

阿武松親方のドラマチックなマイク、これから名物になるつつ。

番付予想。関脇に逸ノ城、栃ノ心。小結は碧山、琴奨菊。幕内は勢、豊山、千代の国、豊ノ島、千代翔馬に代わり志摩ノ海、千代丸、炎鵬、徳勝龍、貴源治。十両は若元春、貴ノ富士、大成道に代わり美ノ海、彩、青狼。夏場所は小兵がひしめいて盛り上げるでしょうか。

白鵬、右上腕二頭筋かなり腫れているな。3場所は休場かな
 

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