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夏オープン戦

 投稿者:名無し  投稿日:2019年 8月 8日(木)18時58分40秒
返信・引用 編集済
  今日は専修大グランドで桜美林大学と練習
試合が行われたそうです。試合結果は4対3で負けたみたいです。
桜美林大学野球部Twitter情報からです。

https://twitter.com/jfoberlin_bb

 
 

この熱い時が勝負でしょう

 投稿者:大空天童子  投稿日:2019年 8月 8日(木)10時35分56秒
返信・引用
 
秋季リーグは9月2日、対国士舘、私は何度か投稿している中で同じ事を申し上げている。

バッターはピッチャーとのかけ引き、ピッチャーはバッターとのかけ引きで勝ったものが勝つと。

つまり、頭の良し悪しの勝負であると。選手はある程度の身体と能力を備えたその大学のエリートである。

エリートつまり選手である。それを相手に勝るように仕立て上げないと勝てないですよ。

私は指導者の良し悪しがその時の実力と言えると言いたい。

専修大学野球はあと一歩の処である。優秀であろう監督スタッフよ命を掛けて取り組んでくれ!!

伝統ある我専修大学の一部復帰の為に命をかけて取り組んでくれ。頼むよ!!

秋季の戦いはもう直ぐだ。


 

夏季OP戦

 投稿者:C58  投稿日:2019年 8月 4日(日)05時17分53秒
返信・引用
  8月 8日(木) 対桜美林大学(A戦) 10:00~専大G
8月10日(土) 対JFE東日本(A戦) 10:30~先方G
8月20日(火) 対日本製鉄鹿島(A戦) 13:00~専大G
8月28日(水) 対東芝(A戦) 13:00~専大G
8月31日(土) 対法政大学(A戦) 10:30~先方G

※各チームHPより
 

所感

 投稿者:球 魂  投稿日:2019年 7月30日(火)21時28分30秒
返信・引用
  所用で神保町に行ったので、何年ぶりかで母校の周囲を歩いてみました。だいぶ様変わりをし、大学校舎・施設が大小3棟ほど建築中でした。16階建ての校舎が来春、お目見えとなるそうな。それはそれでよいのだが、ふと、これでもう少し野球と駅伝とラグビーが強いと盛り上がるのになあ・・。
と汗を拭きながら帰りました。野球に関しては、一様には割り切れない。セリーグの阪神や中日が低迷しているのは、本塁打打者の欠乏が一因であろう。大船渡高校の敗退は、監督の作戦、采配ミスと考えるが、特に、トーナメント戦は、1人の投手では、勝ち上がっていくのが困難であることを実感した。それにしても佐々木君以外に、2番手投手が育っていない怖さを感じました。
 

駿河総合

 投稿者:ランド遊園  投稿日:2019年 7月29日(月)23時44分5秒
返信・引用 編集済
  残念無念(>д<)
元野球部監督の望月教治氏の次男、望月俊治氏(父と同じ静岡商→専大)が監督の駿河総合
あと一歩で、逆転負け(>_<)
何かの力差が有ったと思うしか…
香川県でも、香川監督の英明が決勝で(>_<)
悔しいねー!
今夏の甲子園は、石川星稜の山下部長だけかな?
 

千葉市(JFE東)攻撃野球で初優勝!!

 投稿者:野球好きな専修人  投稿日:2019年 7月26日(金)07時08分0秒
返信・引用 編集済
  13日間にわたって繰り広げられた都市対抗野球も25日の決勝戦で終了しました。

   ○  千葉市・JFE東日本 6-4 豊田市・トヨタ自動車 ●

決勝戦を戦った2チームの中には、専大出身の選手やスタッフは残念ながらいませんでしたが、千葉市・JFE東日本は、専大現野球部監督の斉藤正直さんの出身チームです。
JFE東日本の落合成紀監督(東海大出身)は、優勝インタビューで「超攻撃的な野球をめざしてきました。その成果が、この決勝戦に出ました。」と語りました。
1回戦の大阪ガス戦から、大会を通じて攻撃野球を追求できました。特に、投手交代が積極的でした。1試合当たり3~5人の投手を用意していました。
早めの投手交代は、今後の大学野球でも必要なのかもしれません。

https://mainichi.jp/ama-baseball/kurojishi/live/
                                          (これで都市対抗野球の投稿を終了します。)

 

日立惜しい準決敗退!

 投稿者:野球好きな専修人  投稿日:2019年 7月25日(木)08時03分50秒
返信・引用 編集済
  ○トヨタ自動車5―4日立製作所●
日立の和久井隼人監督(東海大出身)は、この試合も5人の投手継投を行いました。捕手は中園裕一郎さん(入社7年目・専大出身)でした。
この大会を和久井監督は、バッテリーを主軸とした守りの野球で戦いました。準決勝は残念ながら、強打のトヨタに1点差で負けました。しかし、この日も中園さんは良く活躍しました。守りの要として投手のリードを中心としながら、終盤の大事な局面で2塁盗塁を阻止して強肩を披露しました。
特筆すべきことは、打力での期待でした。2打席連続安打の後の第3打席、1死1塁の場面で前打者は送りバントをして、2死2塁の得点チャンスを作ったことでした。
試合後、監督さんは日立チームの攻守に「僅かなほころびがあった」と語りました。そのほころびを、聡明なプレイヤーである中園さんが、どう修正するか、次の大会が楽しみとなりました。中園さんハイレベルなプレーを有難うございました。

https://mainichi.jp/ama-baseball/articles/20190724/k00/00m/050/378000c#cxrecs_

「都市対抗」は本日決勝戦です。
 千葉市(JFE東日本)対豊田市(トヨタ自動車)です。投・攻・守・走どれも大学野球に示唆を与えてくれそうです。

 

日立市5投手リレーで勝利!明日準決勝へ!!

 投稿者:野球好きな専修人  投稿日:2019年 7月23日(火)21時51分26秒
返信・引用 編集済
       ○日立市・日立製作所3―2大阪市・NTT西日本●
1点リードで迎えた9回裏、専大出身の中園裕一郎捕手は、入社3年目の若手投手の決め球は速球と判断していました。9回裏2アウト満塁の大ピンチも迷うことなく速球のサインを出しました。キャッチャーミットを真ん中に構えてから、左打者の内角にミットをずらして止めました。
投手は、臆することなく140km後半の速球をミットめがけて投げ込みました。左打者は、その伸びのある速球に詰まって、浅いライトフライに倒れました。日立バッテリーの勝ちでした。
この大事な試合を日立は、5人の投手リレーでものにしました。
https://mainichi.jp/ama-baseball/kurojishi/2019/schedule/
日立の準決勝の相手はトヨタ自動車に決定しました。3年前に決勝戦で戦いました。中園捕手は、冷静に相手戦力の分析をしているはずです。頑張れ中園裕一郎さん!!
 

まさか零封されるとは・・・三菱富監督の弁

 投稿者:野球好きな専修人  投稿日:2019年 7月22日(月)21時18分22秒
返信・引用 編集済
  昨季準優勝の強豪三菱重工神戸・高砂が日立製作所に0-1で負けました。日立は3投手のリレーで試合巧者の三菱神戸高砂を零封しました。この3投手をリードしたのは中園裕一郎捕手です。中園さんは、専修大学の出身です。3年前の準優勝チームのメンバーでした。
この試合では、7,8,9回大ピンチがありましたが、見事なリードで切り抜けました。試合後、安打数で上回った三菱神戸富監督は、「まさか零点に抑えられるとは終盤のチャンスで打者が三振してしまった。」と試合を振り返りました。(スポニチ新聞記事引用)
明日23日でベスト4が出揃います。都市対抗も、いよいよ佳境に入ります。
JFE東日本(千葉市)4強一番乗り(デジタル毎日の記事より)
  https://mainichi.jp/ama-baseball/articles/20190721/hrc/00m/050/001000d
 

今年も強いぞ!三菱神戸・高砂!! JR東日本!!

 投稿者:野球好きな専修人  投稿日:2019年 7月20日(土)05時31分17秒
返信・引用 編集済
  ☆19日は、昨年準優勝で悔しい思いをした三菱重工神戸・高砂と、昨年度ベスト4のJR東日本が登場しました。三菱重工の監督は、富光男さんです。主将は、森山誠さんです。JR東日本の正捕手で4番を任されているのは、渡辺和哉さん。皆さん専修大の出身です。
両チームとも観戦した印象は、「今年も強い!」です。投・攻・守3拍子揃っています。前半リードされても後半に追いつき、突き放しました。
社会人野球の祭典『都市対抗』は、20日から3回戦です。
本日私が注目しているチームは、昨年の覇者大阪ガスを破ったJFE東日本と、社名をすっきりさせて登場した日本製鐵鹿島です。JFE東日本は、専修大監督の斉藤正直さんの出身チームです。日本製鐵鹿島は、今年度入社して活躍中の山田克志さんが所属するチームです。本日も東京ドームは、熱い社会人野球の戦いが続きます。
☆20日の結果より
 鹿嶋市(日本製鐵鹿島)は残念ながら負けました。そして本大会中、新人の山田克志選手の出番はありませんでした。予選で1番打者として抜擢した中島彰一監督(東洋大出身)の期待に応えられるように、鹿嶋市に帰って秋のシーズンに向けて練習して欲しいです。
 大学時代に齋藤正直監督の厳しい指導を受けてきた山田選手です。優勝の掛かった青学大戦では2試合連続の先頭打者ホーマー。また大事な場面で山田選手の鉄砲肩で何度も本塁突入を阻止できました。山田選手は盗塁もバントもできます。今後出塁率を高めて理想の1番打者となり、日本製鐵鹿島で活躍するはずです。
 尚、SUBARUより補強選手で入っていた角田皆人投手は、2試合とも抑えで起用されました。昨日の試合では1点を与えてしまいましたが、決め球の落ちる球でなく、ストライクを取りにいった初球の外角直球にバットを合わせられたことが、相手打者の方が経験が浅く若かっただけに少し残念でした。
 レベルの高い都市対抗の試合は、本日3回戦3試合が予定通り行われます。日曜日だけに、多くの観衆が地元企業の応援に東京ドームへ集まるでしょう。
 

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