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Re: OP戦 帝京大学

 投稿者:SO1X29  投稿日:2019年 6月24日(月)12時15分30秒
返信・引用
  管理人さんへのお返事です。

前半の7-12からの自陣からのキックドリブル60mでの最後のトライ前のノックオン、もう一つ前半にも敵陣深くFWで押し込んでもうワンフェーズでトライというところでのノックオン。後半もそういうのが2つ位ありました。帝京側のプレッシャーが強い事もあっての事だと思うのですがこういうのを取りきれるようになれば、石田選手他の4年生の主力も戻ってきますし秋のリーグ戦はいい戦いが出来ると感じました。
それにしても帝京は強いし人数も多くて凄いですね。
これでBなのですから。
>     [前半]     [後半]     [合計]
> 専修大A  7(1T1G)    0        7
> 帝京大B 26(4T3G)   26(4T3G)   52
>
> ①檀野友多郎3 ②宮本詩音4 ③栗山塁3 ④山極大貴4 ⑤西尾開登2
> ⑥折居慎斗2 ⑦西小路大河3 ⑧山下拓真2 ⑨友池瞭汰1 ⑩郡司健吾4
> ⑪夏井勇大4 ⑫夏井大樹3 ⑬平山壮太2 ⑭花田悠太朗3 ⑮古里樹希1
> (リザーブ)山口和明1、小栗冬雅3、森重慶司4、水野景介3、志賀亮太4
>       酒井亮輔3、松尾東一郎2、松浦祐太4、大川萌斗3、春口陽2
>
> 試合開始直後から帝京大のスピードとパワーに対応出来ずノーホイッスルトライ
> など立て続けに2本取られる。しかし20分前後から帝京大の動きに慣れてきて
> 1トライを返す。
> 今日の帝京大は、スピードや体幹の強さ、リアクションの速さ、フォローの良さ、
> ダウンボールへの働きかけの速さなど全ての面で専修大を上回った。
> 近年の帝京大とのOP戦でも一番強いチームに感じました。
> 少しでも隙があれば怒濤のアタックを仕掛け湧き出てくるようなフォローで前進し
> トライを狙う執念は素晴らしいものでした。
> ここまでのOP戦では体験できなかったような緊張感みなぎる試合展開でした。
> さすがに大学の頂点を狙うチームは凄いと感じ、帝京大との差を思い知らされた
> ゲームでした。まだまだ練習することはたくさんあると実感しました。
> そんな中で⑨友池瞭汰選手は素晴らしかった。素早い球出しからスピードあるパスを
> だしチャンスを作ったり、ダウンボールへの働きかけの速さでマイボールにしたり
> 専修大のアタックの中心として活躍した。
> FWでは④山極大貴選手がラインアウトやキックオフのキャッチ、豪快なランなど
> 獅子奮迅の活躍でした。試合は負けてしまいましたが、この経験を生かし修正して
> 公式戦に繋げてほしい。
>
 
 

OP戦 帝京大学

 投稿者:管理人  投稿日:2019年 6月23日(日)20時55分26秒
返信・引用
      [前半]     [後半]     [合計]
専修大A  7(1T1G)    0        7
帝京大B 26(4T3G)   26(4T3G)   52

①檀野友多郎3 ②宮本詩音4 ③栗山塁3 ④山極大貴4 ⑤西尾開登2
⑥折居慎斗2 ⑦西小路大河3 ⑧山下拓真2 ⑨友池瞭汰1 ⑩郡司健吾4
⑪夏井勇大4 ⑫夏井大樹3 ⑬平山壮太2 ⑭花田悠太朗3 ⑮古里樹希1
(リザーブ)山口和明1、小栗冬雅3、森重慶司4、水野景介3、志賀亮太4
      酒井亮輔3、松尾東一郎2、松浦祐太4、大川萌斗3、春口陽2

試合開始直後から帝京大のスピードとパワーに対応出来ずノーホイッスルトライ
など立て続けに2本取られる。しかし20分前後から帝京大の動きに慣れてきて
1トライを返す。
今日の帝京大は、スピードや体幹の強さ、リアクションの速さ、フォローの良さ、
ダウンボールへの働きかけの速さなど全ての面で専修大を上回った。
近年の帝京大とのOP戦でも一番強いチームに感じました。
少しでも隙があれば怒濤のアタックを仕掛け湧き出てくるようなフォローで前進し
トライを狙う執念は素晴らしいものでした。
ここまでのOP戦では体験できなかったような緊張感みなぎる試合展開でした。
さすがに大学の頂点を狙うチームは凄いと感じ、帝京大との差を思い知らされた
ゲームでした。まだまだ練習することはたくさんあると実感しました。
そんな中で⑨友池瞭汰選手は素晴らしかった。素早い球出しからスピードあるパスを
だしチャンスを作ったり、ダウンボールへの働きかけの速さでマイボールにしたり
専修大のアタックの中心として活躍した。
FWでは④山極大貴選手がラインアウトやキックオフのキャッチ、豪快なランなど
獅子奮迅の活躍でした。試合は負けてしまいましたが、この経験を生かし修正して
公式戦に繋げてほしい。


    [前半]     [後半]     [合計]
専修大B 14(2T2G)   14(2T2G)   28
帝京大C 31(5T3G)   19(3T2G)   50

①山口和明1 ②小栗冬雅3 ③森重慶司4 ④田邊和希4 ⑤大川萌斗3
⑥ウエストブルック2 ⑦春口陽2 ⑧石川晃一3 ⑨杉山郁泉2 ⑩森野幹太3
⑪水野晋輔2 ⑫松尾東一郎2 ⑬藤本大生3 ⑭阿久津知寿4 ⑮松浦祐太4
(リザーブ)田名部有馬4、原健将3、今村龍也1、川畑松大1、熊谷一生4
鎌田康平3、中里航太朗3、吉田賢蔵1、吉尾泰成1、小笠原颯2、江口恵太郎1
山崎凌太郎4、関原駿平4、安藤禎樹2

帝京大Bと同じように、体幹の強さからスピードある当たりで前進、オフロード
パスから一気に攻め込むアタックとディフェンスが素晴らしい。どのチームが
出て来ても同じラグビーを表現できることに脱帽でした。
帝京大のプレッシャーに専修大は思わずミスや反則を犯してしまいました。
専修大Aチーム同様に、ここからどう進化できるか課題が明らかになりました。
 

更に精進・・ですね。

 投稿者:aki  投稿日:2019年 6月23日(日)19時15分49秒
返信・引用
  帝京大とのオープン戦。特に専修A対帝京Bは力の差を見せつけられた一戦でした。帝京大BのメンバーはAチーム入りを狙う選手や将来性のある若い選手も名を連ねていました。
今まで戦ってきた相手とはレベルが違っていました。
大学ラグビー界を引っ張る明治・帝京・東海・天理のトップ4クラスに追い付くには更なる精進が必要と痛感しました。
まずはトップ4に続く早稲田・慶應・流経・大東・京産クラス相手に少しでも近づけることが当面の課題と思いました。
次回の東海大戦は、昨年同様だと東海大はABチームが相手となってくれると思います。専修大もオールスター出場の2名を除いたメンバーでのチャレンジだと思います。
時間はありませんが春シーズン最終戦は、明るい希望を見出せるような戦いを見せて欲しいと願っています。
 

OP戦 大塚刷毛

 投稿者:管理人  投稿日:2019年 6月22日(土)23時28分57秒
返信・引用
       [前半]     [後半]     [合計]
専修大C   7(1T1G)    0        7
大塚刷毛  42(6T6G)   12(2T1G)   54

①山崎元暉1 ②米沢豪真2 ③松尾龍之介2 ④久次米航希1 ⑤川畑松大1
⑥竹内達也4 ⑦野口裕登4 ⑧武井康太1 ⑨吉尾圭之佑1 ⑩市野湧大1
⑪吉田賢蔵1 ⑫赤木拓朗1 ⑬藤本大生3 ⑭寺下義人3 ⑮千葉誠矢2
(リザーブ)田名部有馬4、山口瑛次1、岡野晃貴1、吉尾泰成1、岩佐尭弥2
佐藤世脩1、山崎友揮4、武田圭祐1、小笠原颯2、大川萌斗3、江口恵太郎1
山崎凌太郎4

試合開始直前に夕立のような横殴りの雨が降るなど悪コンディションの中でキックオフ。
大塚刷毛は集散の早さや激しいコンタクトで開始1分で先制トライをあげる。
その後も5連続トライで専修大Cを圧倒した。
専修大Cはやっと掴んだチャンスにもことごとくハンドリングミスをおかし好機を潰した。
大塚刷毛の固いディフェンスとキレのあるアタックに完敗でした。
 

オールスターに2名選出

 投稿者:専大ファン  投稿日:2019年 6月21日(金)08時34分46秒
返信・引用
  https://www.rugby.or.jp/files/document/714-1.pdf
郡司選手と山極選手がオールスターに選出されました、ら
 

ラグリパレポート

 投稿者:aki  投稿日:2019年 6月10日(月)14時29分58秒
返信・引用
  ラグビーリパブリックに専修大が取り上げられてます。

https://rugby-rp.com/2019/06/10/domestic/36241
 

春季大会 立教大学

 投稿者:管理人  投稿日:2019年 6月 9日(日)23時56分29秒
返信・引用
       [前半]     [後半]     [合計]
専修大A  21(3T3G)   27(5T1G)   48
立教大A   5(1T)     5(1T)    10

①檀野友多郎3 ②宮本詩音4 ③栗山塁3 ④山極大貴4 ⑤西尾開登2
⑥折居慎斗2 ⑦西小路大河3 ⑧山下拓真2 ⑨友池瞭汰1 ⑩郡司健吾4
⑪水野晋輔2 ⑫夏井大樹3 ⑬平山壮太2 ⑭花田悠太朗3 ⑮檜山成希3
(リザーブ)山口和明1、小栗冬雅3、森重慶司4、大川萌斗3、春口陽2
      酒井亮輔3、松尾東一郎2、古里樹希1

小雨の降る中でのゲームでしたが、専修大はスクラムで立教大を圧倒し有利に
展開するもミスと反則が多く今ひとつペースに乗れなかった。
立教大もスピードある速いパスのアタックは見るべきものがありゲインする
場面もあったが、専修大の執拗なタックルに阻まれ2トライに抑えられた。
専修大はミスと反則でチャンスを潰すも、専修スタイルの早いパスアタックや
強い当たり、集散の早さでトライを重ね立教大を一蹴した。
今日は有利なFWをベースに⑨友池の好プレーから切れ味鋭いBKのアタック
を連発した。途中出場した⑮古里もキレのあるステップとボディバランスの
良さで度々ロングゲインしトライを決めた。
今季の専修大は今ひとつペースが掴めなくてもトライを奪えるチーム力が
付いてきたと思います。年々チーム力が上がってきたことは実感として感じます。
今日の勝利で春季大会Cでの優勝決めた。
残るオープン戦の帝京大と東海大戦でどこまで通用するか内容のあるゲームが
できるか楽しみです。


     [前半]     [後半]     [合計]
専修大B  24(4T2G)   47(7T6G)   71
立教大B  17(3T1G)    0       17

①山口和明1 ②小栗冬雅3 ③森重慶司4 ④田邊和希4 ⑤大川萌斗3
⑥関原駿平4 ⑦春口陽2 ⑧ウエストブルック2 ⑨小田剣4 ⑩森野幹太3
⑪阿久津知寿4 ⑫松尾東一郎2 ⑬藤本大生3 ⑭山崎凌太郎4 ⑮松浦祐太4
(リザーブ)田名部有馬4、原健将3、今村龍也1、松岡博希2、小笠原颯2
鎌田康平3、志賀亮太4、橋本広基4、夏井勇大4、吉尾泰成1、江口恵太郎1
中里航太朗3、石川晃一3

Aチーム同様にスクラムで圧倒するも、立教大の固いディフェンスとスピードある
アタックに苦しむ。
後半に入ると専修大のスピードあるアタックが次々と決まり7連続トライをあげ
立教大を突き離した。前に出るタックルでディフェンスが安定。スピードある
アタックと素晴らしいパスワーク、そして早い集散とフォローでAチームにも
引けを取らない、良い内容のゲームでした。
 

立教大学戦

 投稿者:aki  投稿日:2019年 6月 7日(金)18時23分13秒
返信・引用
  メンバー発表がされましたね。
SH友池選手の名前が入ってます。TID解散後、即出場のようですね。大変でしょうが頑張って貰いたいです。
立教大学には昨年春に『番狂わせ(失礼ながら)』で敗戦した相手です。今年こそはしっかりと勝って、帝京大・東海大とのテストマッチにチャレンジして欲しいところです。
 

Re: 6/9(日)立教大戦

 投稿者:緑の旋風  投稿日:2019年 6月 5日(水)18時29分12秒
返信・引用
  SO1X29さんへのお返事です。

> 春季大会は残念ながら成蹊大戦しか観れてません。
> 先日の関東との一戦は本当に観たかった。
> 着実に力をつけてますね。
> 立教大戦は参戦しますが天気が今のところ悪そうです。
> 流石に何年か前の二部時代の立正戦の拓大グランドのような大雨は無いと思うので余り気にしてませんが。

日曜日の天気予報は1週間前から曇りなので私は雨は降らないと思いってますし曇り空で気温が24度ぐらいで選手はプレーしやすいと思います。ただ、皆さんが見たいスクラムハーフ友池選手は出場しないかも知れません。怪我でなくTID(未来の日本代表候補)合宿に行っている為です。もし、出場しなくても立教大に完勝してCグループ優勝してほしいですね!
 

6/9(日)立教大戦

 投稿者:SO1X29  投稿日:2019年 6月 4日(火)20時50分12秒
返信・引用
  春季大会は残念ながら成蹊大戦しか観れてません。
先日の関東との一戦は本当に観たかった。
着実に力をつけてますね。
立教大戦は参戦しますが天気が今のところ悪そうです。
流石に何年か前の二部時代の立正戦の拓大グランドのような大雨は無いと思うので余り気にしてませんが。
是非とも完勝でCグループ優勝して秋の本番前の自信に繋げて欲しいものです。
 

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