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京産大4強逃す 負傷入院の主将に朗報届けられず

 投稿者:産大卒  投稿日:2017年12月24日(日)12時15分58秒 FL1-118-110-16-168.osk.mesh.ad.jp
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  『主将代行の酒井は「隣に中川がいるつもりでスクラムを組みました」と号泣した。フッカー中川主将が
11月25日近大戦で頸椎(けいつい)を損傷し、今も入院する。前日22日には病室から映像が届いた。
ベッドに横たわったまま「必ず勝ってくれ!」と言う姿に全員が涙を流して結束。PG2本の差に大西監督は
「負けて泣いたのは初めてです。みんな、隣にキャプテンがいると思って戦った。よく頑張ってくれた。
彼も喜んでくれるはずです」と選手を褒めた。

屋台骨となった酒井は春日丘時代は控え。東海大仰星出身のロック広はメンバーにすら入っていない。
関西リーグ得点王のFW河野がキッカーを務めたのは今春から。無名ばかりで大西監督は「入れ替え戦も
覚悟した」と言うが、同時に「今までで一番伸びた世代」と評価。伝統のたたき上げで鍛えられ、
11大会ぶりの4強はあと1歩だった。雑草軍団の夢は、散った。』


中川組は大西先生がモットーとする「努力は才能を凌駕する」をまさに体現したチームでしたね。
誇るべき伝統がいつまでも受け継がれていきます様に。そして中川君、頑張れ!

https://www.nikkansports.com/sports/news/201712240000282.html

 
 
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