teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


Re: 番付昇降予想

 投稿者:pakusan  投稿日:2018年 3月26日(月)05時42分33秒
  鶴竜は、貴景勝戦の判定が優勝に大きく影響しましたでしょうか。 千秋楽結びの一番も、最初の一番では高安の勝ちだったように思いましたが、きわどい相撲も多かったですね。

栃ノ心は、来場所は是非万全な体調で。

番付昇降予想は、幕内の入れ替えが難しいですが、肩すかしさんの予想になるほどと思いました。

貴乃花親方の件は、告発状の取り下げで落ち着いてもらいたいです。
 
 

番付昇降予想

 投稿者:肩すかし  投稿日:2018年 3月25日(日)18時10分25秒
  鶴竜の優勝恐れ入りました。栃ノ心の弓の受け方完璧ですね、本当に場所後の水曜は栃ノ海以来の協会からの使者か?太もも痛め稽古不足だったそうですが右よつ無双、遠藤戦は栃赤城が出たのでは?

関脇に栃ノ心、逸ノ城。小結は遠藤、御嶽海。玉鷲、魁聖は筆頭、阿炎の横綱大関が楽しみ。

入幕は琴勇輝、蒼国来、錦木、英乃海、妙義龍に代わり旭大星、豪風、安美錦、佐田の海、琴恵光。十両は炎鵬、貴公俊、天風に代わり白鷹山、若隆景、朝弁慶。

高田川親方、この方が1番初代若乃花、貴ノ花イズムを受け継いでいるような気がします。夏場所は何秒出勤したというどうでも情報より、皆復帰し良い相撲を見たいです。
 

Re: 後半へ

 投稿者:pakusan  投稿日:2018年 3月21日(水)12時11分14秒
  肩すかしさん期待の逸ノ城、鶴竜次第ですが、優勝の可能性もまだまだありますね。

三賞予想は、今のところ、肩すかしさんのご意見になるほどという感じです。

場所中にまた暴行報道が出てしまいましたが、ちょっと過剰な気もします。 場所後にどうなることやらと心配になってきました。
 

後半へ

 投稿者:肩すかし  投稿日:2018年 3月19日(月)18時14分37秒
  付き人の失敗を殴ったというのを、いちいちマスコミに報告していたら毎日数十件会見をしなければなりません、横綱を期待される逸材が間が悪すぎる。

殊勲と優勝は逸ノ城に期待。敢闘は魁聖、技能に栃ノ心。まだまだ絞れないですが。
 

Re: 初日

 投稿者:pakusan  投稿日:2018年 3月11日(日)23時46分21秒
  場所前の新聞でも優勝を期待されていた高安、初日から黒星でした。 私も期待していたのですが。 肩すかしさんの仰る意外な力士、遠藤と正代に期待してみたいです。

貴ノ岩、初日を見た感じでは、勝ち越しは固いのではないかと感じました。

日馬富士は、部屋でコーチをされているのですね。 初耳でした。 将来どうされるのでしょうか。 良い力士を育ててもらいたいものです。

稀勢の里の進退について、先ほどのテレビで花田虎上氏が語っていました。 来場所10勝は欲しいようですが、8勝でも何とかという感じでした。

貴乃花親方の場所前の告発報道には驚きましたが、千秋楽までは土俵に集中できればと思います。
 

初日

 投稿者:肩すかし  投稿日:2018年 3月11日(日)18時20分49秒
  1番面白い十両は結果しか知りませんが、貴ノ岩初勝利、何とか場所に集中させたいですね。

日馬富士は協会に残ったわけではなく、部屋で雇われたコーチです。技術だけは罪がないと思います。

栃ノ心、開眼したような相撲ぶり。大関にも優勝期待できないですし、横綱もこれからどうだか。となると、また意外な力士が、例えば逸ノ城など。

稀勢の里は休場が正解なのかわかりませんが、夏場所こそ皆勤8勝。白鵬立ち合いの修正が見ものです。
 

一安心、ですよね。

 投稿者:まっつん  投稿日:2018年 3月 9日(金)23時08分4秒
  こんばんは

稀勢の里の休場が決まり、一安心しました。って、変かな。
五月場所が大変なのは承知、それでも羽生のオリンピックと同じように人生をかけた大一番が定まったのは、毎場所出るの出ないの、出たら出たで取り続けられるのかなんて心配が無くなった分、いいんじゃないかと思っています。

できたら二桁白星でしょうかね。
とにかくも、今場所は髙安と、なぜか入幕却下された旭大星を応援致します!
北海道の星が輝くその日まで、応援しまくるもんね。
言霊によって、髙安優勝としておきます。欲を言えば、弟弟子からの優勝旗渡しを。

気を楽にして、今場所は楽しめそうでホッとしております。
大砂嵐は残念でしたが、妥当。それに引き換え、日馬富士の残留は如何に!!
さすがに疲れて来ましたねぇ。。
 

稀勢の里と羽生結弦

 投稿者:pakusan  投稿日:2018年 3月 5日(月)21時55分28秒
  まっつんさんと肩すかしさんの投稿を拝見し、スポーツ選手の体のケア、治療法も随分と科学的になったものだと改めて感じました。

その裏には、どのようなチームが組まれているのかというのが気になりますが、肩すかしんさんが少し触れているメンタルの部分のトレーナーの有無も違っているように思います。

稀勢の里が春場所に出場しそうな気配もありますが、まっつんさんの仰るとおり、春場所は休んで五月場所に満を持して出場してもらいたいと私も思います。

阿武咲は残念ながら休場のようですね。
 

温存療法

 投稿者:肩すかし  投稿日:2018年 3月 4日(日)11時28分57秒
  羽生結弦選手の治療の詳細はわかりませんでしたが、固定してしまうと筋力、可動域が低下してしまうので、そうならないようにリハビリで筋力や可動域を維持していく方法のことを一般ではいいます。

稀勢の里はなぜ羽生結弦になれなかったのか、怪我の程度もあるかもしれませんし、春場所千秋楽から夏場所初日までの1ヶ月半ほど、怪我してからオリンピックまでの3ヶ月の期間の時間の違いと、精神的な焦りのコントロールも見逃せません。

いずれにしても稀勢の里、白鵬、照ノ富士、宇良、阿武咲、貴ノ岩と万全な体調で本場所に臨む姿を実現してほしいです。
 

羽生結弦治療期間の筋肉温存法とは

 投稿者:まっつん  投稿日:2018年 3月 1日(木)10時58分45秒
  こんにちは
早いものですねぇ、3月になったとたんに、あと十日!とは。
今回の冬季五輪では名勝負が目白押しで、元気をもらいました。
その中でも注目だったのは、二連覇を成し遂げた羽生結弦の怪我治療期間についてです。
足首を痛めたという、競技者生命さえ危ぶまれた大怪我を、どう治したのか。
というよりも、五輪で競技できるまでの体力・筋力・感覚を温存させ継続できたその治療法とはどういうものなのか、ここが最も知りたい事柄なのです。

それは稀勢の里の怪我からの回復と通じるから。
なぜ羽生結弦には出来て、稀勢の里には無理だったのか。未だかつての体力筋力感覚まで戻っているとは思えないらしい報道です。
足首の怪我=脚力の減退=ジャンプ及び滑走力の退化は必定でしょう。
そこを克服できた事、これが一番の驚きでした。

稀勢の里の足腰が弱っている事、回復ままならずは致し方なしと思っておりました。
しかし、羽生はそうではなかった。
何がどう違ったのか?来場所さへ、危ぶまれる気配濃厚。進退表明を掛けるなら国技館でと、五月場所まで我慢することをわたくしは進言しますが。

両者の違いはどこにあるのか、どうなんでしょうね。
 

レンタル掲示板
/212