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関東大学サッカー1部 開幕戦勝利

 投稿者:専大1番  投稿日:2018年 4月 8日(日)20時39分35秒
返信・引用 編集済
  関東大学サッカー1部 4月7日専修大学2ー1流通経済
波乱の戦国リーグ戦、昨季“奇跡の残留”専修大が開幕戦で流経大に逆転勝ち
専修大が後半の逆転で流通経済大を撃破(ゲキサカ)

第92回関東大学サッカーリーグ1部が7日に開幕した。味の素フィールド西が丘の第2試合では専修大が流通経済大に2-1で逆転勝ちを飾った。
試合は前後半で全く違う印象を残す試合になった。前半、主導権を握ったのは流経大。
前半13分にはMF小野寺湧紀(4年=修徳高)の放ったシュートがGK増田将(4年=磐田U-18)のミスもあってゴールに吸い込まれる。
ただし突き放すことが出来ない。前半31分にはFW高澤優也(4年=流通経済大柏高)のシュートがカバーに入ったDF坂井淳(4年=広島観音高)のクリアに遭ってしまう。
同35分にも高澤を狙って上がったクロスが、高澤に渡る直前で坂井にカットされてしまった。

すると後半は粘り強く守っていた専修大に流れが移る。後半立ち上がりの時間帯にみられたミドルはわずかに枠を捕らえることはなかったが、
同11分、FW岸晃司(3年=川崎U-18)からリターンパスを受けたMF下田悠哉(4年=三菱養和SCユース)が右足でゴールネットを揺らし、同点に追いつく。
そして後半39分のFW中杉雄貴(3年=横浜FMユース)の左クロスを頭で合わせたFW中山克広(4年=麻布大附高)のシュートはGKオビ・パウエル・オビンナ(3年=JFAアカデミー福島)のビッグセーブに防がれたが、ついに同43分、試合をひっくり返す。
ゴール前でこぼれたボールを拾った下田が左からクロス。これをコントロールした岸が左足で逆転弾を蹴り込んだ。互いをアシストした下田と岸の1ゴール1アシストで、専修大が流経大を撃破した。

専修大は昨季、最終節前まで最下位。降格目前となっていた。しかし最終節に勝利すると、残留を争うチームが勝ち点を伸ばし損ねたために、最終成績で残留圏に浮上。
他会場の結果が劇的だったこともあり、“奇跡の残留”と呼ばれた。そして開幕戦の勝利は何よりの自信になりそうだ。

この日は開幕戦に向けた会見で主将DF小林岩魚(4年=甲府U-18)が注目選手に挙げていたMF氣田亮真(3年=千葉U-18)が欠場。3月の天皇杯神奈川県予選1回戦の神奈川県教員SCで骨折していたためだった。
開幕戦の欠場は決まっていたが、あえて口にしたという。陽動作戦の成功を喜んだ小林は「対流経大を意識してきた結果」としてやったりの様子だった。
 
 

サッカー部 坂井選手

 投稿者:ファン  投稿日:2018年 4月 8日(日)12時46分21秒
返信・引用
  大学サッカー・マン・オブ・ザ・マッチ]
[4.7 関東大学L1部第1節 流通経済大1-2専修大 味フィ西]

 苦しんだ前半を耐えたことが、後半の逆転に繋がったことは明らかだ。その前半、スーパークリアを見せるなど、体を張った守備を見せていたのがDF坂井淳(4年=広島観音高)だった。

 前半31分にゴール前にカバーに入ると、FW高澤優也(4年=流通経済大柏高)のシュートをヘディングでクリア。同35分には高澤を狙って入ったクロスを高澤に渡る直前でカットした。「勝ちたいという気持ちが強かった」。坂井は冷静に勝利を素直に喜んだ。

 専修大は14シーズンまでの4年間、史上初の4連覇を達成。坂井も強いチームに飛び込むと、希望を胸に専修大の門を叩いた。しかし坂井が在籍する15シーズン以降は、8位、7位、10位と「中途半端な結果」に低迷。坂井自身も3年時の昨季は5試合の出場にとどまり、出場した試合では勝利することも出来なかった。それだけに自分たちの最終学年の代で、復活に貢献したい思いが強いという。

「個人の目標は1年間、ずっと出続けること。そしてチームの目標は日本一。もう一回、黄金期を取り戻したい気持ちが強いです。(源平)監督も、当時と比べるじゃないですけど、足りないところを指導してくれます。去年は最後の最後で点を取られて負ける試合が続いて、そこから連敗もして、勝負強さが足りなかった。今季は目の前の一戦一戦を大事に戦っていきたいです」
 

王者 専修

 投稿者:サッカー部新入部員  投稿日:2018年 3月20日(火)15時26分42秒
返信・引用
  https://web.gekisaka.jp/news/detail/?240137-240137-fl
サッカー部の新入部員が発表されました。
素晴らしいメンバーです。
 

おわび訂正

 投稿者:闘 拳  投稿日:2018年 3月 3日(土)22時30分26秒
返信・引用
  ・・・今後、色あせることはない・・・でした。  

栄光のゴッドレフト

 投稿者:闘 拳  投稿日:2018年 3月 3日(土)22時27分30秒
返信・引用
  ★山中選手、お疲れさまでした。長い間、夢と感動を与えてくれてありがとう!黒田投手と
ともに我が専大が生んだ、世界に誇るべき選手でした。黄金のバンタムで、12連続防衛は、
今後、入り焦ることはないレジェンドです。
 

Re: プロバスケ 中川選手

 投稿者:ランド遊園  投稿日:2018年 2月12日(月)22時05分25秒
返信・引用 編集済
  専修バスケさんへのお返事です。

> その後、専修大学に無事入学でき、全くの無名だった僕らは、そこから4年後、インカレ決勝の舞台で2人ともスタメンとしてコートに立てるような選手に育てていただきました。

素晴らしいサクセスストーリーですね!
選手・大学お互いにメリットを享受できた。
バスケット部は、新関先輩が飛躍の基礎を作り→中原氏→佐々木氏と指導者の引き継ぎもスムーズで、私らがいた昭和50年代の2部から、常に1部で上位争いのパフォーマンスある個性的なチームになっていますね。
 

(無題)

 投稿者:専修大学 愛知県OB  投稿日:2018年 1月20日(土)12時08分17秒
返信・引用
  平成29年度 公認会計士全国大学別合格数 第9位 30名(内現役合格19名)で2年ぶりにTOP10入りを達成しました。また、国家公務員採用総合職に4名と堅調な結果でした。今後、2020年商学部が神田キャンパスに移転することで公認会計士・新司法試験の難関資格を目指す学生の相乗効果が期待できます。    

明けましておめでとうございます

 投稿者:管理人  投稿日:2018年 1月 1日(月)00時27分46秒
返信・引用
  今年もよろしくお願いします。
サッカー部やアメフトが再び優勝争いができるよう
応援しましょう!
 

アメリカンフットボール部も

 投稿者:J56  投稿日:2017年12月17日(日)19時13分39秒
返信・引用
  接戦をビッグプレーで制し昇格を決めました!
寒い中観戦に行った甲斐がありました!
 

奇跡の1部残留②

 投稿者:専修1番  投稿日:2017年11月18日(土)17時10分44秒
返信・引用 編集済
  [関東]慶大と日体大が2部降格…専修大が最下位から逆転での劇的残留!! ゲキサカ

第91回関東大学サッカーリーグ戦1部の最終節にあたる第22節1日目が18日に各地で行われた。注目の残留争いでは専修大が1部残留を果たし、日本体育大と慶應義塾大の2部降格が決まった。

最終節を迎えた時点では、残留圏の10位に日体大(勝ち点20/-18)、降格圏の11位に慶大(勝ち点20/-18)、最下位12位に専大(勝ち点18/-10)がつけていた。1部残留のただひとつの椅子を巡り、熱戦必至の最終節を迎えた。

同時刻キックオフとなった各ゲーム。先に試合を動かしたのは最下位の専修大。前半15分に東洋大からゴールを奪う。勝てば逃げ切れる日本体育大は負けじと、法政大を相手に前半16分、20分と連続ゴールで2点を先取した。慶大は流通経済大を相手にスコアを動かせない。

前半終了時点では日体大が1部残留、慶大と専大が2部降格だった。しかし後半に劇的な展開が待っていた。

後半27分に日体大が法大に2-1に迫られる。他会場では慶大が一時は追いつくも、流通経済大を相手に連続失点し、1-3で試合を終えた。専大は1-0で勝利。この時点で慶大の10年ぶりの降格が決まった。一方で勝ち点3を上乗せた専大は、日体大が引き分け以下だった場合にのみ残留が決まる形となり、他会場の結果を待った。

2-1で逃げ切れば1部残留の日体大。ラストワンプレーでドラマは起こる。後半アディショナルタイム4分に法政大に追いつかれ、そのまま2-2で試合は終了した。

目前で勝利がすり抜けていった日体大は、勝ち点21で得失点差-18。最終節を勝利で飾った専大が勝ち点21で得失点差-9。専大が最下位から残留圏の10位へ浮上し、逆転での1部残留。日体大が2015年以来、3年ぶりに2部へ降格した。
 

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