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Re: プロバスケ 中川選手

 投稿者:ランド遊園  投稿日:2018年 2月12日(月)22時05分25秒
返信・引用 編集済
  専修バスケさんへのお返事です。

> その後、専修大学に無事入学でき、全くの無名だった僕らは、そこから4年後、インカレ決勝の舞台で2人ともスタメンとしてコートに立てるような選手に育てていただきました。

素晴らしいサクセスストーリーですね!
選手・大学お互いにメリットを享受できた。
バスケット部は、新関先輩が飛躍の基礎を作り→中原氏→佐々木氏と指導者の引き継ぎもスムーズで、私らがいた昭和50年代の2部から、常に1部で上位争いのパフォーマンスある個性的なチームになっていますね。
 
 

プロバスケ 中川選手

 投稿者:専修バスケ  投稿日:2018年 2月12日(月)15時35分31秒
返信・引用
  嘘みたいな本当のお話ですが、僕が田舎の山口を飛び出し、関東の名門専修大学へ進学出来るようになった理由は、高校2年の夏から磨き続けたドリブルなんです。
僕が高校2年のウィンターカップ!運命を変えることとなった緊張の1回戦 vs 日大山形。…の試合前!!
このとき専修大学のスカウティングコーチの方々が会場に足を運んでいました。
コーチ陣のお目当ては僕らの次の試合の名門校のポイントガード。

たまたま早く会場に着いたようで僕らのゲームのウォーミングアップを見ていたそうなんです。
「豊浦高校?」「どこだそれ?」始めはそんなふうに思っていたようでした^^;
しかし、次の瞬間。双子の兄と僕がアップのジグザグ1on1をする姿を見て、ドリブルスキルに釘付けになったそうです。
「あの双子を専修大に獲ろう!」
ゲーム前のウォーミングアップの時点で即断となったようです。
元々のお目当だった選手の試合はそのあと見られなかったようです。

ウィンターカップ終了後、兄弟揃って専修大学からオファーをいただきました。
中国地方の田舎の高校にわざわざ足を運んでいただき、オファーを出してくださいました。
本当に嬉しかったし、希望に夢膨らませたのを今でも覚えています。

その後、専修大学に無事入学でき、全くの無名だった僕らは、そこから4年後、インカレ決勝の舞台で2人ともスタメンとしてコートに立てるような選手に育てていただきました。
 

(無題)

 投稿者:専修大学 愛知県OB  投稿日:2018年 1月20日(土)12時08分17秒
返信・引用
  平成29年度 公認会計士全国大学別合格数 第9位 30名(内現役合格19名)で2年ぶりにTOP10入りを達成しました。また、国家公務員採用総合職に4名と堅調な結果でした。今後、2020年商学部が神田キャンパスに移転することで公認会計士・新司法試験の難関資格を目指す学生の相乗効果が期待できます。    

庄司選手 J1ベガルタ仙台完全移籍

 投稿者:専修1番  投稿日:2018年 1月 6日(土)16時34分27秒
返信・引用 編集済
  庄司 悦大選手、ベガルタ仙台(J1)へ完全移籍のお知らせ

庄司悦大選手が、ベガルタ仙台(J1)へ完全移籍することが決定しましたので、お知らせいたします。
庄司 悦大選手(しょうじ よしひろ)
□ポジション
MF
□出身地
静岡県
□身長/体重
175cm/68kg
□経歴
清水商業高校 - 専修大学 - FC町田ゼルビア - レノファ山口FC - FC岐阜
□コメント
「この度、ベガルタ仙台に移籍することに決めました。大木監督のもと、FC岐阜という素晴らしいチームでプレー出来たこと、誇りに思います。初めてキャプテンを務めさせて頂き、人間としてもサッカー選手としても成長するができたと思います。更なる、チャレンジのため今回の移籍を決断しました。監督、コーチ、スタッフ、クラブスタッフ、スポンサー、サポーターの皆様、1年間本当にありがとうございました。」
 

明けましておめでとうございます

 投稿者:管理人  投稿日:2018年 1月 1日(月)00時27分46秒
返信・引用
  今年もよろしくお願いします。
サッカー部やアメフトが再び優勝争いができるよう
応援しましょう!
 

下田J 1王者川崎へ 柳アルビレックス新潟へ完全移籍

 投稿者:専修1番  投稿日:2017年12月31日(日)09時56分8秒
返信・引用 編集済
  ■J1王者の川崎Fが湘南からMF下田を獲得「ベルマーレに負けないよう頑張ります!」
J1王者の川崎フロンターレは30日、湘南ベルマーレに所属するMF下田北斗(26)が完全移籍で加入することを発表した。
下田は2016年に甲府から加入し、今季はJ2リーグ戦10試合、天皇杯2試合に出場。湘南を離れるにあたり、クラブ公式サイトで「湘南ベルマーレでプレーすることができてとても幸せでした。いつもあたたかい声援をくれたファン、サポーターのみなさんには本当に感謝しています。チームは変わってしまいますが、湘南ベルマーレが僕の大好きなクラブであることは変わりません。みんなに負けないように頑張ります!本当にありがとうございました」とコメントしている。
また、新天地の川崎Fに対して「川崎フロンターレという素晴らしいクラブでプレーできることをとても嬉しく思っています。今まで学んできたことを生かし、チームに貢献できるよう日々一生懸命頑張ります」と挨拶した。
以下、クラブ発表プロフィール
●MF下田北斗
(しもだ・ほくと)
生年月日
1991年11月7日(26歳)
身長/体重
171cm/64kg
出身地
神奈川県平塚市出身
経歴
江陽中-大清水高-専修大学-甲府-湘南

■アルビレックス新潟へ完全移籍 柳選手
「日本でプレーできる喜びと責任を感じる」元専修大学、新潟シンガポールDF柳育崇が新潟へ完全移籍
アルビレックス新潟は30日、アルビレックス新潟シンガポールからDF柳育崇(23)の完全移籍加入が決定したことを発表した。
鹿島の下部組織出身の柳は専修大学から新潟シンガポールへ今季加入。ルーキーイヤーでSリーグ22試合に出場し、2得点をマークした。
Jリーグ初挑戦にあたり、クラブ公式サイトで「加入することが決まり、目標であった日本でプレーできる喜びと責任を感じています。 一年で必ずJ1へ戻るために、全力を尽くしてチームの勝利に貢献できるようがんばります」と抱負を語っている。
以下、クラブ発表プロフィール
●DF柳育崇
(やなぎ・やすたか)
生年月日
1994年6月22日(23歳)
身長/体重
187cm/83kg
出身地
千葉県
経歴
鹿島Jrユース-八千代高-専修大学-新潟シンガポール
 

専修卓球部 下川裕平

 投稿者:専修1番  投稿日:2017年12月23日(土)10時40分50秒
返信・引用
  専修大学に進学した理由

理由としては大きく3つですかね。
1、親に勧められた
2、超一流の場所で卓球してみたかった、高校の時に行ったらめっちゃ真面目だった
3、凄い頑張れば試合に出れるかもと思った

1は親に色々な面で勧められたんですよね。
「お前はずっと試合に出れる立場やったけん、補欠の人の気持ちが分からん。」
「1回、一番下から這い上がる経験したほうがいいわ。」
ありがたいことに違う高校の監督が僕を勧めてくれて全特(特待生で全部免除)で取ってくれる大学もあったんですが、「やるなら超一流の場所でやってみろ」という親の勧めもありというとこですね。

2は専修大学といえば、世界チャンピオンを一番多く輩出した大学でもあり、また当時の自分からは格上の学校ばかりで青森山田、湘南工大、大阪桐蔭、実践学園など雑誌に載っている人たちと卓球したいなと単純に思いました。
また高校時代に専修大学、明治大学、中央大学、駒澤大学、立命館大学、近畿大学と練習に行かせてもらったときに一番ストイックに卓球に取り組んでいたのが専修大学だったというのも理由です。
居残り練習も多くの人がやっていたので、終わってからも練習してくれそうだなーと思いました。

3は正直、自分が居たときの専修大学はここ20年の中でも一番の低迷期であまり良い選手が取れてなかったのでめっちゃ頑張れば団体戦に出れるかもと思いました。
結果的にはリーグ戦0勝4敗、インカレ1勝0敗という微妙というか全然ダメな結果ですが、超名門で主将を務めさせてもらったこと、大学の代表として試合に出れたことは非常に良い思い出です。

また専修大学での先輩の一言が非常に心の中に残っており、それが田舎者の自分を少し変えてくれたのかなと思ってます。
「シモ、次誰と当たるん?」
「〇〇っす」
「ヨユーやな。」
「いや、でもアイツ〇〇高校っすよ。自分より格上じゃないすか」
「シモ、うちら専大やぞ。格下の大学に負けてどないすんねん。そんなんで団体出れるかいや」
周囲の環境が変わることで自分の意識も変わるんだなぁと今になって凄く感じています。
この経験だけでなく田舎に居ては出来なかった、素晴らしい出会いや経験をもとに頑張っていきたいと思います。
 

アメリカンフットボール部も

 投稿者:J56  投稿日:2017年12月17日(日)19時13分39秒
返信・引用
  接戦をビッグプレーで制し昇格を決めました!
寒い中観戦に行った甲斐がありました!
 

浦和レッズ 長澤和輝

 投稿者:専修1番  投稿日:2017年11月26日(日)16時26分35秒
返信・引用
  ★浦和レッズ長澤和輝 激動の3か月「ストーリーとしては出来過ぎ」
ACL決勝第2戦 浦和1-0アルヒラル 埼玉スタジアム
試合開始からエンジン全開だった。浦和レッズMF長澤和輝は前半1分、8分と立て続けに高い位置でボールを奪い、フィニッシュまで持ち込む。
4-2-3-1のトップ下に入り、守備時にはFW興梠慎三と2トップ気味になってハイプレスをかけた。
攻守に運動量を発揮し、球際でも強さを見せた。ドイツ仕込みのデュエルだ。「海外でやってきた経験は間違いなく生かされている」。
専修大卒業後、当時ブンデスリーガ2部のケルンに入団。2年間、ドイツでプレーし、もともと持っていたテクニックや攻撃センスに守備の意識、対人の強さが加わった。

9月27日、10月18日に行われたACL準決勝の上海上港戦でアウェー、ホームともにフル出場し、攻守に躍動。
この活躍が日本代表のハリルホジッチ監督の目に留まり、今月の欧州遠征でA代表に初選出されると、14日のベルギー戦(1-0)で先発デビューを果たした。
そしてこの日、ACL優勝を達成。
「ストーリーとしては出来過ぎ」。本人も思わず苦笑いするほど、この3か月で自身をめぐる環境は大きく変わった。
「優勝できたことで次の道につながった。さらにレベルの高い相手にチャレンジできることは選手として幸せ。そこに向けていい準備をして、さらに高みを目指したい」。
長澤の“シンデレラストーリー”はどこまで続くのか。

★浦和レッズ長澤和輝 海外メディアが称賛
サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(CL)決勝第2戦は25日、浦和レッズがアル・ヒラル(サウジアラビア)を1-0で破り、10年ぶりにアジア王者に輝いた。
手に汗握る接戦に終止符を打ったのは決勝弾を叩き込んだFWラファエル・シルバだが、相手に攻め込まれながらも無失点で切り抜けられた背景には日本代表MF長澤和輝の存在があった。
10年ぶりのアジア王者に輝くとともに、12月にUAEで開催されるFIFAクラブワールドカップ(W杯)への出場を決めた。
5万7727人の大観衆を歓喜の渦へと誘った一戦で、中盤を支えたのが11月の欧州遠征で日本代表デビューを飾った長澤だった。

中盤を支えた圧巻の守備「プレッシャーをかけ続けた唯一の人物」
海外メディアも反応し、米スポーツ専門局「ESPN」は「浦和の出だしは最高に輝かしいものだった」と評するとともに、その理由について記している。
「アル・ヒラルの守備陣に激しいプレッシャーをかけ続け、開始1分でナガサワが決定機を創出してみせた。
すぐさまプレッシャーを再開したナガサワは、相手GKが少しサイドへと寄った際にまで従順にプレッシングをかけ続けていた唯一の人物だった」
この日、4-1-4-1のインサイドハーフでプレーし、絶え間ないプレッシングと体を張ったブロックでアル・ヒラルの攻撃を無効化した長澤の働きを称賛。
「アル・ヒラルはゾッとさせるような埼玉の空気に飲まれ、まるで風邪をこじらせているかのようだった」と振り返り、「ナガサワは浦和の大きな武器となっていた」と“プレッシャーの鬼”に賛辞を送った。

急成長を遂げた長澤の活躍もあり、2007年以来となるアジアの頂点に立った浦和。次なる舞台はクラブW杯。
FW本田圭佑を擁するパチューカ(北中米カリブ海)やポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドら豪華なタレントを誇るレアル・マドリード(欧州)など、各大陸の王者が集う大舞台で、今度は「世界一」の称号を掴みに行く。
 

(無題)

 投稿者:専修1番  投稿日:2017年11月24日(金)00時45分6秒
返信・引用 編集済
  アンケート調査で判明! 大学トップが尊敬する「学長ランキング」
「大学ランキング2018」(朝日新聞出版)では、全国の大学の学長に「注目する学長」を聞いた。教育者・研究者として尊敬できる学長、あるいは、大学運営で手本にしたい大学の学長は誰か。

1位は京都大の山極寿一総長で、67人の学長が名前を挙げた。国公私立大学、地域を問わず多くの学長から支持されている。ゴリラ研究で有名な霊長類学者だが、国の大学行政にきちんと意見を言えるところが、人気を集めた要因でもある。
山極総長は「大学ランキング2018」で、「世界の大学ランキングだが、そのまま受け入れるのは愚の骨頂であろう」「グローバル化を意識しすぎて、英語による授業を大々的に採り入れるという考え方は間違っている」と語っている。この言に、快哉を叫んだ学長もいた。
先ごろ、日本学術会議の会長に就任した。大学が軍事研究にどう関わるかについての発言が注目される。

2位は法政大の田中優子総長。学内の事務職員の一部では「ゆうこりん」の愛称があるという。今年、法政大は志願者数を初めて10万人台に乗せ、近畿大に次いで全国2位となった。これについて、大学関係者はこう話す。
「志願者数を押し上げたのは女子学生が増えたことによる。ゆうこりんのリベラルな思想が、母親に受け入れられて、それが娘に伝わったのではないか」
田中総長は、教授という肩書で「安倍9条改憲NO! 全国市民アクション」の発起人、「安全保障関連法に反対する学者の会」の賛同者に名を連ねていた。
山極総長、田中総長ともにメディアによく登場しており、大学の「広告塔」としての役割も担っている。

一方、上位には全国的に有名ではない大学、著名とは言えない学長も顔を出している。
6位の関西国際大・濱名篤学長の専門は教育社会学で、高等教育の政策を研究する。大学の設置認可、入試制度改革(新テスト)などで文科省の委員をつとめており、大学業界では知られた存在だ。それゆえ、関西国際大の取り組みに関心が寄せられている。

共愛学園前橋国際大の大森昭生学長(14位)、松本大の住吉廣行学長(17位)は、地方大学として地元で多くの学生を集め、地元に送り出すことで、地域社会(自治体、学校、企業など)から信頼されている。両学長ともに昼食は学生食堂でとっており、学生の意見、悩みなどに耳を傾けている。小規模大学ならではの面倒見の良さに注目が集まっている。

大学運営では学長の存在感、リーダーシップが問われている。名誉職ではつとまらない。社会にインパクトを与えるような学長がもっと登場してほしい。
 

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