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リーグ本番に向けて

 投稿者:アタック  投稿日:2017年 4月23日(日)20時08分15秒
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  1部での君臨のために=専大ラクビー部の実力を知る者は、専大の監督・コーチの他、他校の監督・コーチもその実力を知ることとなります。その理由は、リーグ本番までの練習試合で出場選手(レギュラー・準レギュラー等)をしっかりチェックしているのです。このことは来るべき本番に備えるためです。したがって、本番の頃には必然的にチーム事情が丸裸となります。

上記のことを避けるため、練習試合ではAチーム、B、Cの固定観念を持たず、様々な布陣にて、基本プレーを徹底的に繰り返すことで、縦横無尽の臨機応変のプレーに変換できるのです。

練習試合では勝敗にこだわることのない、選手の育成を優先するゆとりこそが、1部での覇者の近道です。
今年はそのための準備の年となることを確信します。
 
 

松戸倶楽部戦は中止

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 4月22日(土)01時57分38秒
返信・引用
  4月22日に予定されていた
1年生 vs 松戸倶楽部のゲームは中止となりました
 

Re: 提案

 投稿者:専大ファン  投稿日:2017年 4月19日(水)13時44分10秒
返信・引用
  アタックさんへのお返事です。

> ラクビーに於いては,<精神管理>と<肉体管理>のバランスのよい指導が求められます。監督・コーチは肉体管理と技術面の指導を徹底され、この効果は選手の自主性・主体性にまで及んでいるように思われます。残るは精神管理(メンタル管理)でしょう。
>


ここ最近の専大はメンタルです!「勝負の一番」の競り合いにすべて負けている!
 

提案

 投稿者:アタック  投稿日:2017年 4月18日(火)13時43分19秒
返信・引用
  ラクビーに於いては,<精神管理>と<肉体管理>のバランスのよい指導が求められます。監督・コーチは肉体管理と技術面の指導を徹底され、この効果は選手の自主性・主体性にまで及んでいるように思われます。残るは精神管理(メンタル管理)でしょう。

いかなるスポーツの世界でも、超一流選手ともなれば技術は人一倍優れています。したがって、コーチの指導法は、技術指導を優先して精神管理(メンタル)の重要性を知っています。このメンタル指導こそが世界に君臨する秘訣なのでしょう。

専大ラクビー部に於いても、心理学の教授等からアスリートとしてのメンタルのあり方等について、徹底指導願うことは決してマイナスにはならないでしょう。
このことは既に実施済みでしょうが、改めて、より専門性ある指導の提案をさせて頂きます。
 

立正の新外人

 投稿者:影の応援団  投稿日:2017年 4月16日(日)23時08分49秒
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  立正に、とてつもなく大きい外人が留学したようだ。立正HPによるとオーストラリア出身の白人で身長196㎝、体重110kgのロック。これから4年間ラインアウトが厳しくなりそうな感じだ。4月30日のオープン戦でどのくらいの実力か拝見したいところである。また、昨年のリーグ戦でやられた4年の外人は、セブンズの全日本合宿にも招集されたようだ。とにかく30日のオープン戦で徹底的に叩きのめして、秋のリーグ戦では平成20年以来の立正からの勝利を願ってます。頑張れ専大!!  

リーグ戦セブンズ

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 4月16日(日)18時18分11秒
返信・引用 編集済
  今日、江戸川区陸上競技場で行われたリーグ戦セブンズで
専修大学ラグビー部はコンソレーションで優勝しました。

初戦は東海大に 22-28 で破れましたが
コンソレーションで ◯専修大 34-0 日本大、◯専修大 45-0 白鴎大、◯専修大 43-5 山梨学院大で3連勝し優勝となりました。
 

成長期

 投稿者:アタック  投稿日:2017年 4月10日(月)12時13分23秒
返信・引用
  昨日のA・Bチーム並びに1年生の試合は、リーグ戦の本番を見据えた練習試合でした。この時期は勝敗を度外視し、<選手の育成時期であると共に成長を見極める>ことに専念すべきでしょう。今後も本番までは今回のような選手起用が妥当なのでしょう。

1、Aチームは前後半を使い分け、本番の布石としての選手起用を試されました。この試合では、敗戦以上に様々な課題を含め収穫を得たのではないでしょうか。
2、Bチームも思い切った選手起用でした。この試合は勝利以上の手応えを実感したものと思われます。
3、1年生については、自らの役割と責任感を実感して頂き、今後は監督・コーチに存在価値・存在理由を明確に指導願うこととしましょう。

今回の選手の起用法等は、何より対戦相手が専大の実力を推し量ることはできなかったことに効果がありました。今後とも、本番までの半年の時間を有効利用し、奇抜な選手起用と有意義な戦略戦法で対戦相手を翻弄し、本番に突入したいものです。
次回の試合も勝敗にこだわることのない練習試合として下さい。
 

日本大学オープン戦

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 4月10日(月)00時25分51秒
返信・引用 編集済
       [前半]     [後半]     [合計]
専修大A   5(1T)     0        5
日本大A   5(1T)     26       31

①兒玉滉貴4 ②松岡遼太4 ③梶原瑛4 ④殿元政仁3 ⑤山極大貴2
⑥吉國貴一4 ⑦松土治樹4 ⑧徳田隆之介4 ⑨中島陸斗4 ⑩小田生樹4
⑪野口宜裕3 ⑫光吉謙太郎3 ⑬水野佑亮4 ⑭池田大芽4 ⑮松浦祐太3
(リザーブ)石田楽人2、宮本詩音2、並木淳3、種田宙至4、赤羽大地4
小南周平4、石川恵韻3、高橋滉平3、郡司健吾2、夏井勇大2
井上拓海3、高埜秀之4、倉島渉4、磯部恵介3

前半は低く前に出るタックルが決まり、スピードあるアタックが随所に出るも
スクラムの劣勢とラインアウトの不安定さで互角の展開となる。
後半になり大幅に選手を入れ替えると、日大のスピードについていけずミスも
多くなり突き放された。


     [前半]     [後半]     [合計]
専修大B  20(4T)    33(5T4G)   53
日本大B   7(1T1G)   10(2T)    17

①網谷龍太3 ②福田泰史4、③束田涼太3 ④小野悠太3 ⑤小南周平4
⑥田邊和希2 ⑦坂本洋道3 ⑧志賀亮太2 ⑨佐藤悠4 ⑩郡司健吾2
⑪阿久津知寿2 ⑫倉島渉4 ⑬澤田歩武3 ⑭山崎凌太郎2 ⑮磯部恵介3
(リザーブ)田名部有馬2、松岡遼太4、森重慶司2、小川将永2、石井政充2
野口裕登2、佐藤匠2、小田剣2、石原武3、熊谷一生2、橋本広基2
片岡領2、山崎友揮2


     [前半]     [後半]     [合計]
専修大1年  7(1T1G)   12(2T1G)   19
日本大1年 20(4T)    27(5T1G)   47

①壇野友多郎1 ②宮本詩音2 ③栗山塁1 ④大川萌斗1 ⑤小川将永2
⑥中里航太朗1 ⑦関原駿平2 ⑧原健将1 ⑨酒井亮輔1 ⑩夏井大樹1
⑪寺下義人1 ⑫石川晃一1 ⑬花田悠太朗1 ⑭新納圭1 ⑮新名優樹1
(リザーブ)田名部有馬2、福田泰史4、森重慶司2、石井政充2、小野悠太3
山崎友揮2、野口裕登2、鎌田康平1、熊谷一生2、橋本広基2、片岡領2
 

Re: 専大OBさんの言う通りだ

 投稿者:専修大学  投稿日:2017年 4月 9日(日)10時21分45秒
返信・引用
  影の応援団さんへのお返事です。

高校のレベルでは専修大学の方がいいリクルートが
出来てると思います。
立正大学の部員を見ると体格に勝る留学生が
各学年数名ずつ入っています。
昨年秋の公式戦でも留学生の縦攻撃に苦しんでいたのを
考えると留学生の存在だと考えます。

> 立正のHPを観たが、本当にラグビー名門校が少ない。特に今年の新入生は、花園出場が5名ほどである。なぜ専大が勝てないのか?4月30日に専修A.Bとオープン戦が組まれていた。どこまで立正を叩きのめせるか楽しみである。
 

明日はラグビー日大戦!!

 投稿者:緑の旋風  投稿日:2017年 4月 8日(土)09時55分20秒
返信・引用
  明日の日大戦は試合開始時間が変更になり12時よりA戦、B戦、1年戦と行われます。
幸い心配された雨はあまり降らないようです。天気予報によると曇りです。
日大がどんなメンバーを出すか分かりませんが全勝を期待したいですね。
 

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