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誇りのラガーマン

 投稿者:アタック  投稿日:2017年 6月27日(火)12時50分11秒
返信・引用
  野口選手、セブンズ男子SDS(セブンズ・デベロップメント・スコッド)に選出されおめでとう。このSDSは選手の育成・強化が目的の合宿のようです。将来は男子セブンズ日本代表候補になる可能性のある選手の招集です。この中には、昨年、卒業の黒川選手もいます。
セブンズ日本代表監督を務めた経緯のある村田監督の存在は心強いですね。よきアドバイスを。
上記の二人の他、山極選手は専修ラガーマンの誇りです。
 
 

Re: 力の差

 投稿者:aki  投稿日:2017年 6月25日(日)19時29分39秒
返信・引用
  東海大とのフィジカルの差について訂正です。
歴然と差を感じたのはFWでした。
管理人さんが指摘された通り、
スクラムなどのセットプレーで圧倒されたのが
今後の課題ですね。
そしてこのテストマッチ。
よく頑張った!で終わることなく、
まずは東海大のBCチームに勝てるレベルに
なるには?をしっかり学んでもらいたいですね。

 

Re: 春季OP戦 東海大学

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 6月25日(日)10時04分41秒
返信・引用
  帝京大学と覇権を争う東海大学のBC、DEチームとの対戦で通用したプレーと出来なかった部分がハッキリ確認できたと思います。
長年の課題となっているモールディフェンス、今回浮き彫りとなったスクラムの強化。FWの優勢から流れをつくる専修大だけにセットプレーを含むFWの強化が不可欠です。
郡司選手の成長でBKが生き生きと動けるようになってきただけに、今後の進化・修正いかんでは十分に一部復帰できるチーム力があります。
夏合宿までにどこまで進化できるか本当に楽しみです!
 

力の差

 投稿者:aki  投稿日:2017年 6月25日(日)08時46分8秒
返信・引用
  大学2強の底力を見せつけられた1戦でした。
フィジカルの差が完全に出ていたと感じました。
元気な前半はまだ凌げていましたが、後半はそのフィジカルの差が
そのままスコアに出たゲームでした。
東海大関係者に聞いたところ、東海大は1試合目がBとCの混合、2試合目がCDの混合だそうです。
東洋大学戦もメンバーは違うが同じレベルだったそうです。
それを考慮すると、東洋大学も当たっていないのでわかりませんが、
決して侮ってはいけない相手と思いました。
夏に向けて、さらなるフィジカルの強化をお願いしたいところです。
 

東海大戦を見て

 投稿者:緑の旋風  投稿日:2017年 6月25日(日)08時01分25秒
返信・引用
  先週の関東戦と違い絶好の晴天の中で試合は行われました。
第一試合は専修大A対東海大(B相当の二チームを前後半で使い分けて出した)、第二試合は専修大B対東海大(C相当の二チームを前後半で使い分けて出した)が対戦しました。
専修大Aは前半予想通り自慢の快速バックスが機能しグラウンドを広く使って東海大ディフエンス陣を翻弄して3トライを奪い21対14でリードしました。この試合もSO郡司選手の好判断が目立って自らも1トライする活躍でした。後半は東海大の新手のチームに専修大フォワードが劣勢に立たされ東海大のペースになり33対47で敗戦しました。フォワードに課題が残ったもののバックスが東海大Bに通用したのも事実で夏合宿での仕上げで秋のリーグ戦を無敗で制してほしいですね!また充分に可能だと思います。アタックさん、管理人さんと共にこのHPをこれからも盛り上げて行きましょう!
 

春季OP戦 東海大学

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 6月24日(土)22時56分59秒
返信・引用
      [前半]     [後半]     [合計]
専修大A 21(3T3G)   12(2T1G)   33
東海大学 14(2T2G)   33(5T4G)   47

①兒玉滉貴4 ②中野勝太4 ③梶原瑛4 ④山極大貴2 ⑤西村龍馬4
⑥吉國貴一4 ⑦松土治樹4 ⑧徳田隆之介4 ⑨中島陸斗4 ⑩郡司健吾2
⑪夏井勇大2 ⑫水野佑亮4 ⑬光吉謙太郎3 ⑭池田大芽4 ⑮松浦祐太3
(リザーブ)檀野友多郎1、松岡遼太4、並木淳3、殿元政仁3、種田宙至4
高橋昂平3、夏井大樹1、澤田歩武3、山崎凌太郎2、坂本洋道3

今季、順調に進化してきた専修大ですが東海大の接点の強さやスピードある力強い
縦アタック、スクラムの強さに力負けしました。
東海大がどのチームを出してきたか分かりませんが、スクラムトライを奪われたり
強烈な当たりからオフロードでトライ、東海大のプレッシャーにミスや反則をおか
し大ピンチになるなど厳しい展開でした。
ここまでFWの積極的なディフェンスで有利な展開をしてきましたが、今日のゲー
ムでは東海大の強烈な当たりに相手を止めるのが精一杯で受けに回らざるをえませ
んでした。さすがに東海大で力負けを実感しました。
⑩郡司選手の活躍など良いプレーが多々あったので今後の進化に期待です。


    [前半]     [後半]     [合計]
専修大B  7(1T1G)   17(3T1G)   24
東海大学 32(6T1G)   17(3T1G)   49

①檀野友多郎1 ②松岡遼太4 ③並木淳3 ④種田宙至4 ⑤殿元政仁3
⑥佐藤匠2 ⑦坂本洋道3 ⑧石川恵韻3 ⑨高橋昂平3 ⑩小田生樹4
⑪水野景介1 ⑫井上拓海3 ⑬澤田歩武3 ⑭山崎凌太郎2 ⑮礒部恵介3
(リザーブ)網谷龍太3、小栗冬雅1、栗山塁1、石井政充2、関原駿平2
佐藤悠4、倉島渉4、夏井大樹1、高埜秀之4、阿久津知寿2、小南周平4

Aチームと同じように、スクラムを圧倒されトライ、マイボールではフッキングも
できずターンオーバー、スピードある縦アタックを止められず、強いプレッシャー
にミスと反則を繰りかえしてしまいました。
改めて東海大の自力の凄さを感じてしまいました。
そんな中で水野景介選手と夏井大樹選手の活躍が光っていました。この他でもFW
一列の檀野友多郎選手や小栗冬雅選手、栗山塁選手など夏合宿の進化によっては
十分にジュニアのレギュラーやAチームを狙えると思うので頑張ってほしいです。
 

スキルの相乗効果

 投稿者:アタック  投稿日:2017年 6月24日(土)18時50分21秒
返信・引用 編集済
  本日の東海大学とのA・B戦はくしくも共に負けましたが、リーグ戦グループの存在感を示すには十分な試合内容でした。

東海大は専修Aチームの力量に戸惑う場面も見受けられました。その証拠にBチームの気力の充実は目を見張るものがありました。ここまでA・B共に真剣にさせたことは評価に値します。

試合には敗戦でしたが、専修ラクビーのメンタルの充実に感動です。スキルアップがメンタルへの相乗効果としての自信になったのでしょうか。

今回の試合を境に更に強力なチームへと変貌するのでしょう。特にフォワードは、信頼と統率力の松土選手、自らの特徴を知りそれを活かす山極選手。また、抜群のセンスを持つ吉國選手の存在は心強いものです。更に、1・2年生がいつでもレギュラーとして通用します。来年はバックスのレギュラー争いも熾烈を極めることでしょう。敵は外(他校)から内へと大転換期を迎える変貌過程にあり、内での存在感の誇示こそが優先されることとなるのでしょう。

緑の旋風さんへ。本日は敗戦となりましたが存在感を示してくれたのではないでしょうか。緑の旋風さんと共に専修ラクビーを応援しましょう。選手も専修ラクビーファンも団結です。
 

Re: 試金石の試合

 投稿者:緑の旋風  投稿日:2017年 6月24日(土)07時59分23秒
返信・引用
  私も今日はアタックさんと同じで勝利優先ですね。
村田監督も同じような考えでAもBもフルメンバーですね。
今日は春の最終戦を飾るのに相応しく梅雨なのに晴天です。
自慢の快速バックスを縦横無尽に走らせて快勝してほしいですね。。
個人的には郡司君、光吉君、水野兄弟に期待してます。
 

Re: 駐車場?

 投稿者:KAZU  投稿日:2017年 6月20日(火)20時23分14秒
返信・引用
  akiさんへのお返事です。

> KAZUさんへのお返事です。
>
> 私の場合いつも、校門で手続きをして
> 校内に入り、グラウンドのそばの通路に縦列駐車をしています。
>
> > 次戦の東海大学戦、観戦してみたいのですが、
> > 東海大学のグランドは駐車場はありますか?
> > ご存知の方いましたら、教えてください。
> > よろしくお願いします。
> >
>akiさん、ご教示頂き、ありがとうございます。
遠方の私にとっては、助かります。
>
 

試金石の試合

 投稿者:アタック  投稿日:2017年 6月20日(火)17時07分19秒
返信・引用 編集済
  6月24日東海大学との練習試合は、内容云々より勝利にこだわる選択を願います。対戦相手は飛車抜きか、角抜きなのか、それとも飛車角抜きなのかは分かりませんが、ハンデ戦は対等なので勝利にこだわることが求められます。

帝京大学との試合同様、専修が東海大学の2軍、3軍に負けることは許されません。現在の専修ラクビーは、実力・精神面共に死角はなく、ハンデ戦には勝利できるはずで、名前負けは許されません。

今年の専修ラクビーは、監督、コーチによるスキルアップの目標が達成され、期待に値するチームに変貌しています。専修ラクビーファンはこのことを認め、それがゆえ少々のことでは納得しません。

改めて、東海大学との練習試合は秋の本番に向け、後々まで尾を引く重要な試金石となることの確認を致します。

尚、フォワードのセカンドローは1列目をしっかり固定(テコの原理)し、サードローは2列目を固定する。このバランスが一人でも崩れると器械体操でいう崩壊です。
バックス全員が適宜のフェイント攻撃。そしてフォワードとバックスの暗黙のボールへの集散とする。

そうです、専修ラクビーは追う立場で失うものはありません。ボールへの執念、執着心だけです。この執念こそが適宜の離合集散を達成します。余計な緊張は不必要でボールに貪欲たれ!失うものは何もない。  
 

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