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(無題)

 投稿者:3号舘下  投稿日:2016年12月 7日(水)23時31分53秒
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  管理人さま。ご苦労様です。建設的な意見が増えてきた印象です。自分の考えも多少迷いがありますが「
戦術」的には核となる留学生を入れて浮上を図るのは十分説得力があります。ただ長期的な視点での「戦略」的には他の皆さんが述べられておられるようにマイナス面が多いと思料致します。難しい。ただ本気で専修を志望する留学生がいたら拒むものではないのですが。現役学生頑張ってほしい。4年生はお疲れ様でした。卒業後の活躍に期待しています。
 
 

Re: (無題)

 投稿者:強鳳  投稿日:2016年12月 6日(火)10時52分41秒
返信・引用
  ラグビーファンさんへのお返事です。

ありがとうございます。

ありましたね、ホワイトグリーンのフラッグ。
自分が入学した時は既にラグビーブームは過ぎていましたが、ブームの頃はすごかったんでしょうね。
残念ながら今はそういう時代ではないので、何とか各部とも現役学生の集客に励んでほしいと思います。
 

(無題)

 投稿者:虚無僧  投稿日:2016年12月 6日(火)10時09分34秒
返信・引用
  外国人は入れなくていいから、
日大、中央、法政とは同じ土俵で戦えるように
来年は伝統校の意地でがんばって欲しい。
昔は強かった(リーグ戦優勝5回)ことを
知らない人までもここに来て書き込みするほどの
大学、めったにないから。
外国人を入れて強化してる大学は大学側の強化から外れた段階で
見る見る弱体化するのは確実です。(今はラグビーなんでしょうね、強化クラブは)
2部に甘んじてる大学じゃないっしょ!!
 

失礼ながら

 投稿者:通りすがり  投稿日:2016年12月 6日(火)03時15分46秒
返信・引用
  専修大学って昔ラグビー強かったんですね。失礼ながら知りませんでした。ずっと二部にいるチームと思ってました。この掲示板を見ると、まだしばらく上には上がれそうにないですね。コメントの殆んどが抽象的なもの、希望的観測、素人の戯言ばかりで、良い方向に変わる気配を感じません。はっきり言って結果が全てですよ。結果出す為に何をやるかです。もう何年も同じ事やってるんでしょ?伝統校とかプライドとかまだ言ってるの?だから周りから取り残されてるんですよ。



 

Re: (無題)

 投稿者:ラグビーファン  投稿日:2016年12月 5日(月)22時58分51秒
返信・引用
  強鳳さんへのお返事です。
選手のミカタ残念なへのお返事です。


お二人の意見に私も賛成です!
現役学生の関心がもっと高まる事を期待します。
我々オールドファンだけでなく、現役学生の
の観戦者が増えれば選手達の励みにもなると
思います。
私の現役時代はスタンドで毎試合欠かさず
ユニホーム柄のフラッグを競技場で買って
思いっきり振っていたものです。
学生も沢山来ていました。
学生スポーツはやはり同年代の応援団が
押しかけてくれるのが自然かと思います。

> 選手のミカタさんへのお返事です。
>
> ありがとうございます
>
> ご指摘の通りラグビー部の強化もさることながら、学内での盛り上げが必要だと思われます。
>
> これが早稲田や慶應ならゼミ単位で「ラグビー早慶戦に行こう」と盛り上がり、生協で学生券を買って皆で応援に行く等あるのですが、本学でそんな話は聞いた事がない(昔は野球の優勝が決まる試合等で盛り上がりましたが、今はそれもないですね)。
> せっかく今は部員も授業に来ているのですから、ゼミ等で部員が「今度大事な試合なんだ。応援に来てくれよ。」と言って招待券を配るなどしてもいいと思いますが。またサッカーの集中応援日みたいなことがあってもいい。いずれにせよラグビーの場合、2部では試合場が遠隔地でまず誘えないので、まずは1部復帰が前提となりますが……
>
 

Re: (無題)

 投稿者:強鳳  投稿日:2016年12月 5日(月)22時16分59秒
返信・引用
  選手のミカタさんへのお返事です。

ありがとうございます

ご指摘の通りラグビー部の強化もさることながら、学内での盛り上げが必要だと思われます。

これが早稲田や慶應ならゼミ単位で「ラグビー早慶戦に行こう」と盛り上がり、生協で学生券を買って皆で応援に行く等あるのですが、本学でそんな話は聞いた事がない(昔は野球の優勝が決まる試合等で盛り上がりましたが、今はそれもないですね)。
せっかく今は部員も授業に来ているのですから、ゼミ等で部員が「今度大事な試合なんだ。応援に来てくれよ。」と言って招待券を配るなどしてもいいと思いますが。またサッカーの集中応援日みたいなことがあってもいい。いずれにせよラグビーの場合、2部では試合場が遠隔地でまず誘えないので、まずは1部復帰が前提となりますが……
 

(無題)

 投稿者:選手のミカタ  投稿日:2016年12月 5日(月)14時34分56秒
返信・引用
  強鳳さんのご意見に同意します

早慶明のようなブランド大学は、どのクラブでも話題になれば、ブランド力が上がり、受験者も増えます。
しかし専修はいくら、ラグビー部が強くなっても、大学のブランド力が上がるわけではありませんし、受験者が増えるわけでもないので、大学は今以上金をかける理由がありません。

まさに「専修大学のラグビー部とは何か?」という問題だと思います。

ラグビー部はOBや一部のファンを喜ばせるために、ラグビーをやっているわけではありません。
また、現時点では「大学のブランド力の向上」も目的ではなさそうです。

クラブ活動の結果が、一番影響与えるのは、現在通う一般も含める学生たちでないでしょうか?
自分と同じ同窓生が頑張り、打ち込む姿が、励みになり、一般学生の活性化につながるなら、大学にもメリットがありますよね。

しかし、学生たちのラグビー部に対する関心は低いようです。
他校に比べ、学生達の応援もとても少ないです。

ラグビー部の発展を願うなら、大学内で盛り上げないといけないと思います。
大学内において、頑張る姿が憧れられるような存在になれば、大学ももっとその存在を高めようとしてくれるでしょう。

1部と2部を行ったり来たりでも、安易に留学生やお金に頼らず頑張る姿の方が、他の学生にも良い影響を与えると思います。
体格に恵まれなくても、みんなで力を合わせて戦う姿の方が、普通の人とっても共感が得られるでしょう。
なぜなら専修大学は、ブランド大学に入れなかった、普通の学生が多いからです。

留学生もいないのに、ここまで戦える専修ラグビー部。
大学内でもっと人気が上がることが、ラグビー部の発展につながると思います。
専修には雑草魂が似合うと思います。
 

熱き投稿

 投稿者:アタック  投稿日:2016年12月 5日(月)13時22分36秒
返信・引用
  応援メッセージとして様々な叱咤激励が投稿されています。直近では外国人留学生の賛否に関する話題が多く見られます。賛否の議論については、いずれも専大ラクビーを愛する投稿であることに他なりません。

外国人留学生問題に関しては、広義の意味では大学の経営・改革問題であり、また、狭義の意味では専大ラクビー部の問題です。大学の改革・経営問題であるならば、最終的には大学による総合的な判断とすることが妥当なのでしょう。更に監督の今後の構想・展望も優先されるべきだと思慮いたします。

当該問題に関し、個人的には専大ラクビー部の伝統を重視する立場から、現状維持が最良の選択肢と考えています。外人枠は伝統無視とまで言いませんが、長きにわたる伝統を変更することは、古豪・伝統としてのラクビー部を放棄することとなるような気が致します。

かつて専大ラクビー部もリーグ優勝の経験を持ち、勝ち続けることは専大のみならず、他大学を含め不可能です。栄枯盛衰ではないですが、現在、対抗戦・リーグ戦の古豪いずれも苦しい時期を迎えています。この厳しい環境を乗り越えてこそ古豪復活の二文字が輝くのではないでしょうか。
現在、専大は2部ですが輝く二文字を目指し、日夜奮戦中の監督・コーチ・マネージャー、そして選手を信じて応援メッセージを送り続けたいものです。

最後に、選手の皆さん投稿から判断できますように、専大のラクビーファンは熱いのです。そして、専大ラクビーファンは試合にこそ出場していませんが、常に選手と共に心を一つにして戦っているのです。
熱き投稿を応援歌として、今後の一試合一試合、伝統をバックボーンに古豪復活の達成をお願いします。

4年間、毎年希望を与え続けてくれた4年生の皆さん、お疲れ様でした。
 

(無題)

 投稿者:専大ファン  投稿日:2016年12月 5日(月)09時12分41秒
返信・引用
  今季監督が交代し春季大会で青学にも負けボロボロの成績で「大学選手権はまず無理」とまで言われた早稲田、しかし春~夏の間でしっかりチームをまとめ上げ今季対抗戦G2位でシード権を獲得し大学選手権へ
これぞ監督の「采配」「力量」「素質」

現在の専修大と早稲田のチームレベルを比べる訳ではなく、チーム作りを見た場合今の専修大には強豪高校から素質ある選手が多く入部し、リーグ戦2部のなかでは恵まれたレベルの選手がいるなか結果が出せない、早稲田は監督が交代したにも関わらず素質ある1年生のHB陣を軸に春から約半年という短い間で結果を残せました。春から比べると別のチームへと格段の進化を遂げました。

この辺りを見ると監督の指導力を見逃す事は出来ません!村田監督は選手としての実績は誰もが認めるレジェンドラガーマンですが監督としては?
選手業と監督業ははっきり言って別物です!
「名選手、名監督にあらず」
この辺も忘れてはいけない事実です…
 

Re: ジュニアC3-C4 入替戦

 投稿者:緑の旋風  投稿日:2016年12月 4日(日)11時14分27秒
返信・引用
  管理人さんへのお返事です。

>      [前半]     [後半]     [合計]
> 専修大Jr  28(4T4G)   39(6T3G1PG)  67
> 拓殖大Jr  17(3T1G)   12(2T1G)   29
>
> ①兒玉滉貴3 ②宮本詩音1 ③石田楽人1 ④山極大貴1 ⑤殿元政仁2
> ⑥佐藤匠1 ⑦志賀亮太1 ⑧石井政充1 ⑨高橋昂平2 ⑩小田生樹3
> ⑪松永勇基4 ⑫光吉謙太郎2 ⑬井上拓海2 ⑭奥田一哉4 ⑮松浦祐太2
> (リザーブ)梶原瑛3、松岡遼太3、森重慶司1、小野悠太2
>       徳田隆之介3、中島陸斗3、郡司健吾1、倉島渉3

試合開始早々にトライを許しその後3トライを返し日体大戦とまったく同じ展開で前半終了しました。後半は拓大が盛り返して一時4点差まで詰められましたがリザーブを投入してフォワード、バックス一体となったランニングラグビーで怒濤の攻撃で大勝しました。
この試合でフォワードで目立ったのは山際選手、佐藤匠選手のキャチングと宮本選手正確なスローイングでした。ラインアウトは拓大ボールも5割ぐらい取り完全に勝ってました。
バックスではスクラムハーフ高橋選手の素早いパスと状況判断が素晴らかった。フルバック松浦選手のロングタッチキックとコンバージョンキックの正確性が際立ってました。後半登場したスクラムハーフ中島選手、スタンドオフ郡司選手も好判断からラン攻撃でトライ演出しました。
ジュニアも技術やランニングスキルの高い選手が多く1軍でもほとんど使えそうです。
来年に向けて素晴らしいラグビーで締め括れたは良かったと思います。
最後に4年生の皆さん、4年間ご苦労様でした。専修大学ラグビー部に居たこと誇りとして次のステージで頑張って下さい。
 

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