teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


雑記

 投稿者:アタック  投稿日:2017年 8月16日(水)16時34分53秒
返信・引用 編集済
  今年の5月、練習マッチ「帝京大学Bvs専修大学A」観戦記、ラクビーをこよなく愛す”をネットで拝見しました。

この観戦記では、一部、専修の攻撃力を褒め称える内容が見られました。具体的には①専修バックスのスピードを評価し、②ランニングスキル&パススキルが高く、③攻撃オプションのバリエーションを賞賛し、更に、④何よりも状況判断が良い。目の前で起きたアンストラクチャー(不測の事態が起きた時)への機転や瞬時の判断・反応を評価するものでした。また、後半に至ってもフィットネスが落ちることのないコメントでした。

A対Bとはいえ、実に頼もしい観戦記でした。いよいよ本番に向け、更なる強化を図って下さい。

Bチームの観戦記では、下部チームはAとBでは力の差があるのが通常である。つまり ベストメンバーは強いけど、ケガ人等が出た際にはチーム力は落ちるという現象が起こる。しかし、専修Bチームのプレーもよく、今年の専修大はひと味違うことを確信したとのコメントでした。
※文書を一部修正しています。詳細は”練習マッチ「帝京大学CDvs専修大学B」観戦記、ラクビーをこよなく愛す”をお読み下さい。
 
 

國學院大グラウンドについて

 投稿者:aki  投稿日:2017年 8月 3日(木)21時18分17秒
返信・引用
  初戦の国士舘大学戦の國學院大グラウンドは2つあるようですが、相模原のグラウンドが会場になるそうです。  

秋シーズン日程と会場

 投稿者:aki  投稿日:2017年 8月 2日(水)16時31分43秒
返信・引用
  2部のリーグ戦日程を見ましたが、
今季は全て大学のグラウンドでのゲームです。
秋葉台やギオンスタジアムなどの球技場でのゲームはゼロ。
国士舘大学・白鴎大学・國學院大学のグラウンドは
行ったことがありませんので、駐車場の有無などのロケーションがどうなのか、調べながらの応援となりそうです。
大学グラウンドでのゲームは今年で卒業し、
是非是非1部復帰を願います。
入替戦の日程と会場の発表はもう少し先になるそうです。
 

山極選手 東京五輪へ照準

 投稿者:一OB  投稿日:2017年 7月25日(火)16時48分13秒
返信・引用
  “最長身”山極、五輪への一歩「自分にとって今年は勝負の年」/7人制
2017.7.25 05:00
 ラグビー・7人制男子SDS(セブンズ・ディベロップメント・スコッド)合宿(24日、東京・辰巳)日本代表候補育成合宿が開始。初招集の山極(やまぎわ)大貴(専大2年)はこの日が20歳の誕生日で、“ダブルの節目”の日に本格的に7人制をスタートした。1メートル97、93キロのサイズは「おそらく日本の7人制で最長身」(日本協会関係者)で、今春7人制を初体験。「東京五輪は意識しています。自分にとって今年は勝負の年」と貪欲さをのぞかせた。
 

SDS

 投稿者:小田原本町  投稿日:2017年 7月24日(月)12時19分8秒
返信・引用
  野口選手、山極選手、頑張れー!  

野口、山極頑張れ??

 投稿者:一OB  投稿日:2017年 7月24日(月)06時49分31秒
返信・引用
  https://www.rugby-japan.jp/2017/07/23/sds_mens_tokyo_camp/  

菅平 OP戦日程

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 7月22日(土)23時08分44秒
返信・引用
  8月20日(日曜) 専修大ABC VS 関西大学
8月22日(火曜) 専修大C   VS 福岡工業大学
         専修大A   VS 延世大学
8月24日(木曜) 専修大AB  VS 福岡工業大学
8月25日(金曜) 専修大C  VS 東京農業大学     
 

ジュニア戦日程 カテゴリー3

 投稿者:一OB  投稿日:2017年 7月20日(木)21時14分8秒
返信・引用
  https://www.rugby.or.jp/files/document/262-1.pdf  

菅平 OP戦情報

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 7月15日(土)23時51分46秒
返信・引用
  8月20日に関西大学とABC戦が予定されているようです。(関西大HPより)  

大躍進のチャンス

 投稿者:アタック  投稿日:2017年 7月10日(月)14時16分3秒
返信・引用 編集済
  ラクビーで求められることは精神面と肉体面です。この二つは切っても切れず、精神力だけでは勝てず、技術だけでも同様です。
問題は技術は訓練次第である程度は醸成可能だが、精神面は難しい気が致します。

因みに、昨年、一昨年の専修ラクビーは、リーグ1部で君臨する技術力(肉体面)を持っていましたが、精神面の弱さを露呈したのでしょう。

ラクビーの二強は技術集団であると同時に精神的にはハングリー集団なのです。このハングリー精神を鍛える処方箋はありませんが、スポーツの世界では重要なファクターと考えられます。

ハングリー精神の処方箋はないが、これを克服する唯一の方法がフォワードの強化なのです。このフォワードの強化こそ専修ラクビーのハングリー精神を補い、大躍進のチャンスを手中に収めるでしょう。

尚、スケジュール表に今後の専修ラクビーの予定を掲載願います。
 

レンタル掲示板
/344