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Re: 今後の専修のあり方

 投稿者:SO1X29  投稿日:2014年10月20日(月)20時10分5秒
返信・引用
  SO1X29さんへのお返事です。
そう言えば国士舘、東洋戦で先発していた杉原君(3年)がここ2試合出てないようですが怪我ですかね?特に国士舘戦ではモールコントロールを非常に良く出来ていてFWでのトライをコントロールして頼もしいプレーヤーとして見ていたのですが。関東学院戦での復帰を期待します!

> SO1X29さんへのお返事です。
> あっ1年生の先発は4人で国士舘、東洋戦の2人の倍でした。
>
> > YJ258さんへのお返事です。
> > 私は今季、熊谷を除く3戦目の応援でしたが昨日は先発で1年生を3人入れてましたし、関東学院戦に向けて試したという見方もできるかと。途中で2年生の南都君も入れてましたし。南都君の髪型の昨年からの変わりようにはちょっとだけビックリしましたが。11/1はいい試合になると思います。最後からの2つ目のトライだったかな?左サイドで一度外に回し、1枚余っているのにすぐに内側にパスを戻したフェイントプレーのような正攻法ではないパス回しをもう少し多様すれば十分勝機はあるかと。11/1も藤沢に行きます。
> >
> > > 本日の玉川大との一戦観戦しましたが、試合開始専修の動きが悪すぎると率直に感じました。後半に行くに従って徐々に専修らしさが戻ってきたように見えましたが、やはり玉川大学相手に勝利したとは言え、あの動きでは一部入れ替え戦は無理なことのように思いました。ことにプロップの動きが貧弱に見え力強さがみじんもないように見えました。素人の私から見ても頼りないプロップ(軽すぎる特に3番)と見えましたが。。。
> > > 学年が上の人材を好んで起用する専修の「お気に入り体質は今もなお継続か?」
> > > まだまだ、個々を見る限り今のAチーム以上に実力のある下級生は沢山いるのにと思っています。ことに1年生と2年生に。。。私が感じるところ、上級生を重んじる体質は昨年となんら変わっていない。。なので、今年もこのままでは専修大学の進歩無しと見ました。これからの実質的なサバイバル戦を踏まえて、一部昇格を果たせるか否かは、お気に入りの選手では無く、真に実力のある選手、努力している選手を積極的に起用すべきと感じました。
 

Re: 今後の専修のあり方

 投稿者:SO1X29  投稿日:2014年10月20日(月)19時42分49秒
返信・引用
  YJ258さんへのお返事です。
私は今季、熊谷を除く3戦目の応援でしたが昨日は先発で1年生を3人入れてましたし、関東学院戦に向けて試したという見方もできるかと。途中で2年生の南都君も入れてましたし。南都君の髪型の昨年からの変わりようにはちょっとだけビックリしましたが。11/1はいい試合になると思います。最後からの2つ目のトライだったかな?左サイドで一度外に回し、1枚余っているのにすぐに内側にパスを戻したフェイントプレーのような正攻法ではないパス回しをもう少し多様すれば十分勝機はあるかと。11/1も藤沢に行きます。

> 本日の玉川大との一戦観戦しましたが、試合開始専修の動きが悪すぎると率直に感じました。後半に行くに従って徐々に専修らしさが戻ってきたように見えましたが、やはり玉川大学相手に勝利したとは言え、あの動きでは一部入れ替え戦は無理なことのように思いました。ことにプロップの動きが貧弱に見え力強さがみじんもないように見えました。素人の私から見ても頼りないプロップ(軽すぎる特に3番)と見えましたが。。。
> 学年が上の人材を好んで起用する専修の「お気に入り体質は今もなお継続か?」
> まだまだ、個々を見る限り今のAチーム以上に実力のある下級生は沢山いるのにと思っています。ことに1年生と2年生に。。。私が感じるところ、上級生を重んじる体質は昨年となんら変わっていない。。なので、今年もこのままでは専修大学の進歩無しと見ました。これからの実質的なサバイバル戦を踏まえて、一部昇格を果たせるか否かは、お気に入りの選手では無く、真に実力のある選手、努力している選手を積極的に起用すべきと感じました。
 

リーグ戦 玉川大学

 投稿者:管理人  投稿日:2014年10月19日(日)22時27分5秒
返信・引用
     [前半]     [後半]     [合計]
専修大 29(5T2G)   38(6T4G)   67
玉川大  7(1T1G)    7(1T1G)   14

①梶原瑛1、②見學啓樹2、③門真平3、④西村龍馬1、⑤新本亘4
⑥棚谷慎太朗4、⑦政本京助4、⑧徳田隆之介1、⑨古川浩太郎2、⑩北田光司4
⑪栗本昌俊4、⑫山崎翔2、⑬太田涼介3、⑭池田大芽1、⑮棚橋宗一郎4
(リザーブ)山田樹4、古屋篤史2、小俣勇也3、南都陸央2、田辺雅文2
      小田生樹1、松永勇基2、松土治樹1

良い点も悪い点も入り交じったゲーム展開でした。相変わらず不用意なキックや
ミスが目立ち、なかなか専修大ペースに持ち込めない原因となりました。
場面によっては積極的なアタックや接点への集散に観るべきものがありましたが
安定した試合運びが出来ず、目標としたゲーム内容にはなりませんでした。
いつものことですがゲームの入りが悪く受け身のゲームになってしまう。
出来る事ならキックオフ直後からキレとスピードのあるプレーを心がけてほしい。
関東学院や拓殖大との対戦を考えると、早い集散や接点での強さが発揮出来ないと
かなり厳しいゲームとなりそうです。残り2週間でどこまで追い込めるか、どう
調整できるか、どこまで意識を高められるかにかかっています。
指導陣と選手の頑張りに期待して決戦を待ちたいと思います。
頑張れ!専修大学ラグビー部!!
 

今後の専修のあり方

 投稿者:YJ258  投稿日:2014年10月19日(日)20時38分36秒
返信・引用
  本日の玉川大との一戦観戦しましたが、試合開始専修の動きが悪すぎると率直に感じました。後半に行くに従って徐々に専修らしさが戻ってきたように見えましたが、やはり玉川大学相手に勝利したとは言え、あの動きでは一部入れ替え戦は無理なことのように思いました。ことにプロップの動きが貧弱に見え力強さがみじんもないように見えました。素人の私から見ても頼りないプロップ(軽すぎる特に3番)と見えましたが。。。
学年が上の人材を好んで起用する専修の「お気に入り体質は今もなお継続か?」
まだまだ、個々を見る限り今のAチーム以上に実力のある下級生は沢山いるのにと思っています。ことに1年生と2年生に。。。私が感じるところ、上級生を重んじる体質は昨年となんら変わっていない。。なので、今年もこのままでは専修大学の進歩無しと見ました。これからの実質的なサバイバル戦を踏まえて、一部昇格を果たせるか否かは、お気に入りの選手では無く、真に実力のある選手、努力している選手を積極的に起用すべきと感じました。
 

最終調整!

 投稿者:管理人  投稿日:2014年10月19日(日)07時43分47秒
返信・引用
  今季の調整は今日の玉川大学戦で終わりです。
次戦の関東学院大学戦からは入れ替え戦・優勝を
かけたサバイバルゲームです。
今日は、今季目指している「専修ラグビー」を
存分に表現し暴れまくってほしいです。
とにかく内容のあるゲームを展開し、残り3試合
に向け弾みをつけてもらいたい。
 

秋季オープン戦

 投稿者:管理人  投稿日:2014年10月18日(土)22時19分22秒
返信・引用
      [前半]     [後半]     [合計]
専修大B  5(1T)    10(1T1G1PG)  15
IBM  12(2T1G)    5(1T)    17

①兒玉滉貴1、②松岡遼太1、③斎藤大輔3、④申永太4、⑤笹山大3
⑥大栗松長3、⑦小林大輔4、⑧浅利拳史郎3、⑨中島陸斗1、⑩吉田泰貴3
⑪上田龍之介2、⑫倉島渉1、⑬中嶋貴史4、⑭釜谷雄一4、⑮野田高陽3
(リザーブ)吉田竹寛4、福田泰史1、千村一斗4、種田宙至1、吉川広竜4
      工藤朗仁2、松縄壱軌3、石郷岡大地2、奥田一哉2

前半はIBMの外国人2名が入ったスクラムに押され苦しい展開に。専修大の
チャンスにミスがでて一気に攻められ先制トライを奪われる。
18分に⑮野田のキックパスを⑪上田がとりトライ。 S 5-12 IBM
この頃から専修大のタックルが決まりだしIBMのアタックをよく凌いだ。
後半には3人目の外国人が加わるも、好タックルでゲインを防いだ。
IBMの疲れが出たのかスクラムも優勢になり専修大が押し気味の流れになる。
ノーサイド直前には激しい攻防があったが、あと一息足りず逆転できなかった。


    [前半]     [後半]     [合計]
専修大C  0        5(1T)     5
東海大D 55(9T5G)   36(6T3G)   91

①吉田竹寛4、②福田泰史1、③千村一斗4、④種田宙至1、⑤前川和綺3
⑥斎藤晧太郎4、⑦赤羽大地1、⑧石郷岡大地2、⑨竹内敬祐2、⑩工藤朗仁2
⑪奥田一哉2、⑫高埜秀之1、⑬松縄壱軌3、⑭川島悠暉4、⑮前田勇気2
(リザーブ)平井壯明2、松岡遼太1、辻元亮2、草野隆宏4、佐藤悠1
中嶋貴史4、上田龍之介2、小南周平1、仁科瑞規1、中村啓人4 
 

1か月

 投稿者:葛和田  投稿日:2014年10月13日(月)08時30分47秒
返信・引用
  白鴎との試合、その後の関東学院対東洋の試合を観戦しました。表題として掲げた「1か月」から書きましょう。ある意味、関東と専修の試合運びが似ている部分があると感じられたのでこうにしました。つまり関東学院の方が一か月分先を行っているなあという印象だったのです。管理人氏が後半ハンドリングミスが目立ってしまったと書いてあります。背番号の数字が大きい選手が多くなったことも一因かも知れません。前後半相手陣の22mライン付近で見た者には、ハンドリングもさることながら、タッチキックの精度が低いのも気になりました。若いから試合中の疲労を意識することはないのでしょうが、疲れたと思わなくても集中力は下がります。きちんとゲームを組み立てるべき局面を意識する必要があります。この点は、全員で試合を振り返り、意志統一してください。また管理人氏は潜在能力の差と表現されていますが、私には首脳陣が意識するチームの理想像が定着しきれていないことの表れと映りました。特にバックスに顕著に表れていたのですが、白鴎ベンチからも声があったように、専修の攻撃を、一歩でも前で食い止める積極さが見られいませんでした。何番の選手がが来るのか分からないうちに姿勢を低くしてタックルの準備に入っているのに、それをかわすのではなく突破するのでもなく突っ込んでくる専修バックスには、育ちの良い子がもつ優しさが満ちていました。これを「付き合いの良さ」と言うことができるでしょう。試合においては我を主張するあくの強さがなければ成長できません。このことは、現役時代味方バックスを置き去りにして相手の隙をついた村田氏が気付かない訳はないでしょう。関東学院との試合までに修正しなければならないポイントのひとつです。
関東学院の長所をあげておきましょう。ゲームプランの統一ができているので、失点を重ねたとしても最後に勝つのは自分たちだという余裕が伝わる試合運びでした。東洋の選手からは國學院や専修とのゲームでは感じられなかったプレッシャーを受けていた様子が見て取れました。これに加えてハンドリングを含めミスが少ない。お互いにノーペナルティと声を掛け合うことができる余裕が、さらなる成長を予感させました。心理的な余裕は他のプレーからも見て取れます。専修のバックスには見られなかったチェンジ・オブ・ペースがバックスにはもちろん、フォワードの選手からも見て取れました。
1か月の差と表現したのは、手が届かないほど差が大きいということではないというふうに受け取ってもらえたらと思います。試合を十分に意識し、最高のパフォーマンスを表現するにはどうしたらよいか。選手の特徴を把握している首脳陣の手腕を期待しています。
関東学院対東洋の試合中に、グランドの柵をバックスタンド側に歩く村田監督の姿を見ました。浮かないというよりは今月中にどう導くかを考えている表情でした。選手一人ひとりは良いもの成長の可能性を持ち合わせています。今が手腕の発揮どころです。期待しています。
 

(無題)

 投稿者:fe  投稿日:2014年10月13日(月)02時01分2秒
返信・引用
  とにかく1年生がほんとに活躍していて嬉しい試合でした。
徳田選手、池田選手、梶原選手、西村選手を筆頭にこれからまた始まるジュニア戦でも1年生の活躍に期待しています。
 

リーグ戦 白鷗大学

 投稿者:管理人  投稿日:2014年10月12日(日)22時11分30秒
返信・引用 編集済
      [前半]      [後半]      [合計]
専修大  45(7T5G)    31(5T3G)    76
白鷗大   0         7(1T1G)     7

①梶原瑛1、②見學啓樹2、③門真平3、④西村龍馬1、⑤新本亘4
⑥棚谷慎太朗4、⑦政本京助4、⑧徳田隆之介1、⑨古川浩太郎2、⑩北田光司4
⑪栗本昌俊4、⑫山崎翔2、⑬太田涼介3、⑭池田大芽1、⑮棚橋宗一郎4
(リザーブ)山田樹4、古屋篤史2、兒玉滉貴1、南都陸央2、田辺雅文2
      吉田泰貴3、釜谷雄一4、小林大輔4

白鷗大は拓殖大に0-138、関東学院大に3-74と抑えられているだけに
専修大がどんなゲームを展開するか興味のある対戦でした。
ゲーム開始早々から実力の差が明らかで、スクラムは押し接点での集まりもそこそこ
でした。しかし今日も動きにキレが無く白鷗大を圧倒する所までは行きませんでした。
スクラムは押せるがマイボールには出来ない。接点でも有利に入るがターンオーバー
出来ない。ラインアウトでも有利には出来ませんでした。
特に後半はハンドリングミスや反則が多く出て押し込まれる場面も度々ありました。
選手の皆さんには申し訳ありませんが、潜在能力で勝った!強さを感じられないゲー
ムでした。
第二試合の関東学院大のような、アタックに入るときのスピードとキレが素晴らしく
フォローも確実で、チャンスを確実にものにする形や相手のスキを逃さないプレーを
表現できるようになってほしいと思いました。
次戦からは気迫のこもったプレーと全力を出し切るスタイルを見せてほしい。
チームとしてどう戦うか、どう意識を高めるか?期待しています。
今日は⑧徳田と⑭池田の両一年生が大活躍でした。
徳田選手は豊富な運動量とボールのある所に必ず居るという印象でスピードある突破
から度々ロングゲインを見せていました。さすがと思えるプレーでした。
池田選手は体を生かした力強い走りで3トライを奪い、不動のWTBと成りつつあり
ます。両名とも今後の成長に期待大です! 
 

(無題)

 投稿者:J53  投稿日:2014年10月12日(日)13時22分12秒
返信・引用 編集済
  対白鴎大戦、100点以上取れれば今シーズン2位以内の
可能性あると、自分で勝手に思っています。
100点取れなかったら入れ替え戦は苦しいか。
 

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